最近お葬式が続いていて、体調が悪いです。
お葬式は悲しすぎるし、亡くなった人が若いと凄くショックを受ける。
と共に、恐怖がやってきて不眠になる
自分がいつ死ぬかもというものそうだけど、
息子が死んだらとか・・・考えると身もだえするほどの恐怖心に駆られる
だから、告別式でもお棺の中は見られないのです。
それほど、精神的にダメージを受けるのです。
根が神経質かつ小心者だけに仕方がない事なのです。
かつて、24歳の頃兵庫県の東条湖でよく遊んでいた当時21歳の友達が交通事故で亡くなりました。
その時、僕は金が無いので鈍行を乗り継ぎかつキセルで何とかその友達の実家にたどり着きました。
あの時の、親御さんの顔が忘れられないのです。
それでも、僕は明日の事を考えて生きていかなきゃいけない
だから今夜はもう寝なきゃいけない。
そう考えると、また眠れなくなる。
だからそういう薬を飲む。
すると、ユング博士のタナトスよろしく、快楽的なものに変わってくるのです。
(これはただ単に眠くなっているから)
ユング心理学について知る|心理カウンセラー講座ガイド (counselor-mental.com)
そして夢では、リビドー
つまり性的欲求が高まり、生きる原動力が生まれるので、淫夢を見ます。
劇的な好みのタイプが現れて、その女のコとはつかず離れずの苦しくも甘い展開になるのです。
お互い気があるのにみんなの前では
「触らないで」
と拒絶されたりして燃えます。
と
こうしている間に朝を迎え、いつもより激しく朝勃起しているのでした