1998 1月公開
女子高生4人の物語
援助交際を描く
監督:庵野秀明
この撮影方法どこかで見たことあるな・・・
「監督失格」だ。
ドキュメンタリー的な撮り方。
今回の映画では、心理描写が長かった。
あと、目が疲れた。
アングルが目まぐるしく変わるから、目が疲れる。
必要なのかな?
とも思う感じはあった。
物語で面白かったのはどんどんとヤバくなっていく援助交際
初めは
モロ師岡
しゃぶしゃぶを一緒に食べるだけ・・・かと思いきや、説教
2番目
吹越満
自分の手料理を食べてもらうだけ
3番目
ここからヤバくなる。
平田満
カラオケだけかと思いきや、
「マスカットだよ」でマスカットを噛んでもらって、それを保存
名前は自分で決めろの名言を吐く
4番目
手塚とおる
チックでぺっぺ唾を吐く。
一緒にレンタルビデオ店に行ってほしい。
アダルトコーナーで手こき
5番目
浅野忠信
ホテルでいよいよHを試みるが、ドS。
「自分の好きな人がなー・・・・」
「簡単にぬいでんじゃねーよ」
など、よく聞くとまともな事を言っている。
ここで反省
感想
とにかく仲間由紀恵がキレイで可愛かった
エヴァ監督庵野秀明初実写作品「ラブ&ポップ」の感想&解説1 - シネマトブログ (hatenablog.com)