映画をたてつづけに観てました。
[meg the モンスター] 2018
地上波でやっていたので観ました。
主演のジェイソンステイサムと巨大サメが出てくる・・・・
絶対面白い。
面白かったです。
ジェイソンステイサムと言えば、「トランスポーター」
フランスのアクションを変えたといわれる監督そう
リュックベッソンです。
この、繋がりで
「フィフスエレメント」 124分 1997年公開
この映画を作るために「レオン」が生まれた。
監督が16歳の時にストーリーを考えていた。
主演のミラはオーディションで1度落ちるが、直接交渉で役を勝ち取る
と様々な逸話がある映画ですね
その後
「コロンビアーナ」2012 102分
(googleでは 2011年 112分)
「lucy」2014 90分
を観ました。
どちらとも、フランス映画のおしゃれ感とアクションと綺麗な女性の映画説いた感じです。
とてつもなくきれいな女性が、どんどん人を殺す映画です。
簡単に言い過ぎですが・・・
今回は映画の感想というよりも、この監督
リュックベッソンに興味がありました。
リュックベッソンはセクシーな女優というか、どちらかというとロリコンで、女優にすぐに手を出すで有名だからです。
1959年 フランスのパリ出身の現在61歳
「ニキータ」1991年公開の映画の主演女優 アンヌ・バリローと結婚 (1986-1991) この時お互い26歳
映画が完成と同時期に離婚
セザール賞の授賞式に アンヌの晴れ姿の傍ら、当時14歳だったマイウェインにロックオン
マイウェインが16歳になるのを待って結婚(1992-1997) ベッソン34歳 マイウェイン16歳
で、
1994年に「レオン」ナタリーポートマン 当時12歳 これも行こうとしていた説あり
1997年「フィフスエレメント」の時に、ミラジョボビッチと恋仲になり結婚(1997-1999)
この時 ベッソン38歳 ミラ21歳
2004年に映画プロデューサーである ヴィルジニー・シラと結婚で落ち着く
ベッソン45歳 シラ32歳
というなかなかの公私混同ぶり
4人目の奥さんで落ち着いてよかった。
フランス人は軽いイメージだけどそんな感じであった。