最近は映画のブログを書いていませんが、映画は暇があれば観ている。

「パラサイトー半地下の家族」は絶対映画館で観ようと思っているが、まだイケていない。

ポンジュノ監督の殺人の追憶も深い映画でしたね。ただ、面白くはなかった

 

 

自宅では色々観たがやっぱり見たかった白石一彌の「凶悪」が凄かった。

「日本で一番悪い奴ら」と同じで、ピエール瀧とあのおっぱい女優の絡みが最高なのと、ピエール瀧は、あんな役がドはまりしていて、最高。

あれをできるのは彼しかいないんじゃないかな。

何といっても、多めな・・・無駄な・・・いや、必要な。暴力とエロの長めなシーン。

最高ですね

 

「ピラニア」もその類?無駄なエロシーンが多いから面白い。パニック映画はやっぱり好き

 

今は

極妻シリーズを一から観てみよう!!

という企画を一人でやってます。

先ず、1986年の一作目は監督が五社英雄です

かたせ梨乃のおっぱいがたくさん見れるし、世良公則との最後の絡みのシーンが長いこと長いこと。

ただ、疑問に思ったのが、清水宏次朗が最後になんで???好きだったから? それとも命令?

みたいな展開になるが。。。

あとは、ビーバップ軍団が出てきます。

とても、ビーバップ!!

金子のぶお キクリン ひろし てる が揃ったらそこはまさにビーバップ。

面白すぎた。