超高齢化社会の現代
政府の命令が下った。
それは、減反政策ならぬ減老政策
日本の人口の4/1は60歳以上という超高齢化に歯止めをかけるべく、思い切った政策だ。
少子化には歯止めが利かないことを実感した政府は、老人を殺すことにした。
誰が殺すか。
それは、国民自身だ。
1億総活躍。
老人対若者の戦争をしかける。
40代 50代は参加不可能
参加者は 60以上と39歳以下
2等身までを葬れば、一人に着き1000万円国からもラえる仕組み。
また、遺産はそのまま引き継げる。
家族の本当の絆
友達の絆
生きるとはどういうことかを考える。