昨夜、弟のイケメン幼馴染がシェフで、こだわり食材の美味しいお料理を食べさせて貰える、南青山5丁目、小笠原流会館の地下にある東京十月というお店に伺いました。
私は行ったことがあるけれど、主人と娘達は初めてです。母とお友達も一緒に付き合ってくれて、乾杯‼️
大人はおまかせコースを頼んだんですが、一人前3,500円でリーズナブルなんです
フルーティな川越の地ビールや、オシャレで美味しいお料理とおしゃべりに夢中になりながら。。。
どうしても気になったのが、器の美しさでした。
写真では伝わりにくいと思いますが、器もコップもグラスも、ひとつひとつが手触りが良くて、とっても軽いんです。
シンプルなデザインなんですが、とても気になって。
器が素敵‼️と連呼してたら、イケメンシェフが、この器が特集されたフリーペーパーを持ってきてくれました。
フランスのアスティエ・ド・ヴィラットというメーカーのものだという事を教えてくれました。有名?!なんでしょうか?
今朝サイトを見てみたら、お値段が



昨日このお値段知らなくて良かったかも‼️知ってたら怖くて娘達に触らせられませんでした

でも、でも、納得。
ポーセラーツを始めて、色々な陶器に触れる機会が増えましたが、こんなにしっくりと来る手触りは初めてでした。
前に来た時はまだまだ修行前だったから、気がつかなかったなぁ。
ポーセラーツが好きな人に限らず、器系が好きな人に是非触ってみて貰いたい程の感動手触りでした。
こんな高価でオシャレな器お料理食べられるなんて、贅沢な経験でした。
最後に、絶品の締めのご飯。サーモンいくらか、ウニとイクラの豪華炊きこみご飯

美味しすぎて、お代わりしました。




