「一平寿司」の看板商品



佳(よ)い食を追求し続ける
すしマヨを使用したフーデリーオリジナルの惣菜
カルパッチョやレタス巻きなど販売させて
いただきました!
MRTのレポーターさんも生放送で
発売を心待ちにしていた
各店のスタッフも、すしマヨの発売を
自分のことのように嬉しくって
880円の価格ですが、
3日間で183本
販売
すごい
フーデリーのスタッフも
改めて
本当にいいものは
その内容や味や
想いやストーリーを
しっかり伝えれば
必ず
お客様に
手に取っていただける!
毎日新聞jpでこんな記事を読んだ
「一番きれいな星が、ママだよ」。
パパに教えられ、澄んだ夜空を見上げる。
岩手県陸前高田市の保育園児、及川律ちゃん(4)は、
東日本大震災で母久美子さん(32)を亡くした。
「ぼくも流されて、
ママに会いたいなあ。
波になりたい」。
小さな手で描いた母の似顔絵。
いっしょに暮らし始めたおばあちゃんは、
孫の無邪気な言葉を絵の裏に書き留めた。
市立図書館の職員だった久美子さん。
あの日、大きな揺れの後で隣接する市立体育館に
同僚らと避難し、そこで津波にのまれた。
仕事着のエプロン姿のままだった。
律ちゃんと弟の詠(えい)ちゃん(2)は保育園で
昼寝をしていた。
旋律の「律」と歌の「詠」。
ピアノ好きだった久美子さんが名前をつけた。
兄弟は保育士に導かれ、靴を履かず
上着も着ないで大津波から逃げた。
「靴下だったから途中で足が痛くなって、
先生にだっこしてもらったの」と律ちゃん。
市職員の父克政さん(33)も無事だった。
兄弟はいま、近くの母方の祖父母宅に避難している。
久美子さんを思うと、祖母まみ子さん(62)は思わず涙ぐむ。
律ちゃんも泣き顔になるが、すぐ笑顔を見せる。
詠ちゃんは「バアバを守ってあげる」と
得意のウルトラマンのポーズを取る。
津波が起きて7日後のことだった。
こたつにいた律ちゃんがボールペンで絵を描いた。
にっこり笑う母の顔。
「ぼくも流されてママに会いたいなあ」
津波の恐ろしさをまだ理解できず、
母に会いたい思いを口にする律ちゃん。
切ない気持ちで、まみ子さんは絵の裏に
その言葉を書き込んだ。
兄弟の写真や成長の記録をきちょうめんに
整理していた久美子さん。
「すべて流されたので、
私が代わりにやってあげないと……。
いつかこの時のことを孫たちに伝えるためにも、
大事にとっておきます」
2人の孫の「作品」を水色の箱にしまっている。
律ちゃんは、パパやおばあちゃんと
別棟にあるお風呂に行く時、夜空を見上げる。
「真ん中の一番きれいな星がママ。
抱っこされて、夜空のキラキラお星になって、
一緒に街を見たいな」
ママに会えたら、律ちゃんは伝えたいことがある。
「パパは無事だったよ。ママ、おうちにずっといてちょうだい」
毎日新聞jp 2011.4.7
沢山の家族が、大切な人を失い
子供たちが、受け止められないほどの
悲しみを抱いて 毎日をすごしているであろう
被災地を思うと 胸がはりさけそうになる
この記事も、何度読み返しても
涙が止まらない。
娘にも友人にも
フーデリーのお客様にも
是非読んでいただきたくて
ブログに掲載させていただきました。
地震からの日々が流れても
ずっと忘れないように
遠く離れた宮崎や九州から
短期的にいまできることと
長期的支援で何ができるだろうかと
日々考えている。
被災された地域や人たちの数が膨大で
どこにどのように支援して行ったらよいかも
難しいところだとは思う
限られた支援なら、
いっそ、子供たちに特化して支援するというのも
一つの選択肢ではないかと思った。
宮崎県は
経済的支援のほかに
人的支援が今後もっと
必要となってくるでしょう。
その時に、私が何に役に立てるか
もう一度考えてみたい。
きっとそれぞれにみんな
得意なことがあって
その人にしかできない
支援があるはずだから。
宮崎県都城市を拠点に、県内で移動販売している
おいでカフェ さん
http://oidecafe.miyachan.cc/c12331.html
毎週水曜日にフーデリー霧島店の
店頭に来ていただいています。
おいでカフェさんとの出会いは、妹から噂を聞いて
突撃電話!「フーデリーに来て!」
ナチュラルなものは食べたい!だけど忙しいという
私にぴったり☆きっとみなさんも、そうでしょ?
しかも、バーガーというジャンクな食べ物でナチュラルって
もっともっと広げていきたいかんじです!
豆でポップコーンとか(笑)
ナチュラル
ジャンク計画![]()

メニューは、玄米ライスバーガーと
自然農法で栽培された珈琲トルマリンコーヒー。
素材にこだわり、安心で安全なものだけをお届け
玄米ライスバーガーは全て手作り。
豆乳マヨネーズの優しい味わいが、
本当美味しいんです

おいでカフェの玄米は
濱川さんの
自然農法で栽培され、
農薬、化学肥料を使用せずに育てられた、
えびの産ひのひかりを使用しています。
フーデリー霧島店では
マクロビオティック弁当やスイーツに
取り組んでいますが、
玄米の威力ははかり知れません
ご存知の通り
栄養価が高く、『体のおそうじ役』と言われる、
食物繊維も白米の6倍含んでおり、
体内にたまった毒素を
排出してくれるデトックス作用
ばっちり
そして、よく 噛むことが
とても脳にいいそうです!(理想三十回)
ありがとう!ありがとう!ありがとう!
ありがとう!ありがとう!ありがとう!
先日あるアレルギーをお持ちのお子さんを
お持ちのお母様のお客様に話しかけられた。
「うちの子は、生まれながらのアレルギーで
卵も小麦も食べられません。
外食もできませんし、
お祭りなんかでも
食べられるものがなく、
少しかわいそうに
思って言いました。
そんな3歳の彼が
初めて出会った、
買えるでみせでした。
息子は、毎週こられるのを
本当に楽しみにしています。
おいでカフェさんを
よんでいただいて
ありがとうございました
」
と
感動した。
仕事とは
誰かの役に立つことだと
改めて思い知った。
玄米の素晴らしさを知り
思い切って脱サラして、
いいものを広めたい
伝えたいと!本気な彼の想いは
しっかり、お客様に届いていた。
私の仕事は 人と人や
人と物、素材とデザインなど
繋げること!
それも、私のいいと感じる
素晴らしいものや人たちを
そして、そんな彼に
今朝3:50に
水中出産で
元気な男の子が
誕生しました(^o^)/
4人目のニューフェイス![]()
お店にいらしたら
是非おめでとうとお声を
かけてあげてくださいね。
ツイッターで1年ほど前
Parisにいらっしゃる恵理子さんというかたから
今日パリでワインを飲みながら
伊藤與志男(いとう よしお)さんと
理恵さんの話になりました。とツイートが
伊藤さんとはClub Passion du Vin 創設者&代表で
正真正銘自然派ワイン業界のドン。(写真左)
三十年前に 総合武道を教えに渡仏。
そしていつの間にか武道からブドウへと変わり、
フランスの蔵元を訪ね歩き 生産者と信頼を築き
心から生産者に愛されてる方です。
伊藤さんが日本のインポーターに蔵元を紹介し
たくさんのビオワインが日本に届きます。
ダールエリボもフィリップパカレもマルクぺノも・・・
数えきれないぐらいの蔵元の素晴らしいワインが飲めるのも
伊藤さんのおかげなんです。
伊藤さんと8年前に出会い
私はワインにどんどん惹かれていった恩人でもあります。
一年半前に、2009の出来があまりにも
トレビアンだと聞いて、急遽フランスに一人旅した私を
助けてくださったかたでもあります。
その時の↓伊藤さんのブログ
http://www.cpvin.com/modules/vininfo/details.php?bid=360&cid=1
伊藤さんにそのことを話すと
「多田恵理子さんご夫婦は
間違いなくパリで一番有名な宮崎人だよ!」と
そんなご縁でフーデリーに遊びに来ていただきました!
ツイッターってやっぱり凄い!
2011 3 22 ハツトリー本部にて
多田恵理子さんは
ご主人の多田竜三さんと
ヨーロッパを中心に日本製の剣道防具を販売し、
日本文化を広げているお仕事をされているんですって。
宮崎産の剣道の防具が
フランスで・・・なんて素敵![]()
しかも剣道のあの持ち手は
鹿皮だとか・・・(ここでまた鹿談議)![]()
2007年よりフランスを拠点に移し、
イタリア、イギリス、ハンガリーなど自らの足で
防具をはじめ食品や文化に対しての
現地のマーケット開拓を行っているらしいのです。
さらに
ジャパンエキスポや
Lov'in Japonなどのイベントにおいて
日本文に興味をもつ現地有志と
「剣道のデモンストレーション」を行うなど精力的に活動。

剣道をベースにした活動をしながら、
さらに
現在は宮崎のPR(観光・食品など)にも奮闘中。
もともと、ご結婚されるまでは
テレビやラジオの仕事、イベントの仕事を
されていたとかで、まさに
私と同じような アクティブなタイプの女の子で
宮崎が大好き、九州が大好き、
おいしいものが大好き、と共通点が多く
話が尽きなくて、時間足りない感じでした。
全精力で宮崎を応援したいと思う
熱いパッションを持った女性でした。
宮崎アピール隊がここにも!![]()
爽やかなお二人とお会いできて 心から嬉しい | |
![]() |
|---|
そんな彼女が、ギリシャのクレタ島の友人の
エキストラヴァージン オリーブオイルを
お土産に テイスティングして欲しいと
持ってきてくれました。
ギリシャといえば
オリーブオイルの生産世界3位
トルコと並ぶオリーブオイルの発祥の地と
いわれ、多くのギリシャ神話などにも
オリーブがでてくるんですよ。
アテネの主導権を巡って
アテナとポセイドンが争った。
ポセイドンは泉を贈り、
アテナは泉のほとりにオリーブの木を植えた
人々はアテナを守護神に選んだ。
って話は有名ですよね
他にも
「ノアの箱舟」で、大洪水の後に
ノアが放った鳩が7日後に
オリーブの若葉を
くわえて帰り、陸地の存在を
確認したことはよく知られています
さらに
クレタ島と言えば、
世界最高水準の
オリーブオイルが
あることで有名
さらに
オリーブオイル消費量
世界一なんです。
年間一人当たり ![]()
平均120リットル
がぶ飲みで飲んでる?
ってくらいの消費量![]()
テイスティングしてみると
色は 綺麗な黄金色
香りは 手のひらでゆっくり
27度くらいに温めていくと
松の実のような ナッティな香り
優しいアーティチョークのような野菜
味わいは
マイルド
そしてさらに マカダミアンナッツのような
リッチな味わい
完熟タイプです
リッチな味わいなのに
すーーーーううっと入っていく
感じは もしかしたら
オーガニックかもしれませんね。
まだ パッケージもないという
このオイルを輸入できないものか
私も考えてみよう。
オリーブオイルは
医学の父と謂われるヒポクラテスが
「偉大なる医薬」、
ホメロスが「液体の金」と呼んだ素晴らしい油
いいオイルへの探究心は
恵理子さんと話していて
ますます アップするばかりでした![]()
なにか化学反応しそうな予感?![]()
一平のすしマヨ
“元祖のレタス巻きの味”
2011年03月26日発売
販売価格 880円



すしマヨを使用したフーデリーオリジナルの惣菜
カルパッチョやレタス巻きなど販売させて
いただきました!
MRTのレポーターさんも生放送で
発売を心待ちにしていた
各店のスタッフも、すしマヨの発売を
自分のことのように嬉しくって
880円の価格ですが、
3日間で183本
販売
すごい
フーデリーのスタッフも
改めて
本当にいいものは
その内容や味や
想いやストーリーを
しっかり伝えれば
必ず
お客様に
手に取っていただける!
という自信にも繋がったと思います。
すしマヨ誕生
心からおめでとう![]()
これから全国に
アジアや世界に
一平寿司の想いをのせて
沢山のご家庭の食卓を
happyにしていってくれる
存在になりますように
娘が、
他のお母様達のように
いろいろできてないことに
落ち込んでいる
ダメママな私に
「みんな違って、
みんないいんだよ。」と
優しく言ってくれた。
学校の読み声運動のお陰で
毎日、詩を読んでいる彼女。
(きっと物語より短いからが
最初の理由だったかもしれないが・・・)
とくにお気に入りは
金子みすゞさん
『わたしと小鳥とすずと』
わたしが両手をひろげても、
お空はちっともとべないが、
とべる小鳥はわたしのように、
地面(じべた)をはやくは走れない。
わたしがからだをゆすっても、
きれいな音はでないけど、
あの鳴るすずはわたしのように
たくさんなうたは知らないよ。
すずと、小鳥と、それからわたし、
みんなちがって、みんないい。
ふとしたときに
口をついて出る詩があるというのは
幸せなことだと思う
そして、その言葉によって
救われる人がいるというのは
とても素晴らしいことだと思う。
佐賀県武雄市
樋渡市長が
被災者1,000人の受入構想を発表!
14時から
USTREAMにて
緊急記者会見が行われた
市民の家にホームステイ、
公民館や市営住宅を開放し
被災者の方に
安心して暮らしてもらうという
新しい案
さすが
武雄市!
早い
他の自治体でも
積極的に行って欲しいと
樋渡市長。
募金活動も
市長自らが先頭にたって
ゆめタウンで行っていた
ツイートは
とても印象的だった。
被災地の
ご両親が見つかっていない
子供さんたちのことも
とても気になっていた。
戦時中の疎開のように
地震がおさまるまで
せめて 子供たちを
九州で
宮崎でも預かりたい。
若い時にお世話になった
アメリカのホームステイ先で
「今日から、自分の家のように
リラックスして過ごしてね。
あなたは私達の家族よ。
喜びも悲しみもともに
分かち合い生活しましょうね」
と言われとても嬉しかったことを
思いだした。
今回の震災のように
自治体全体が
被災した災害や
被災者の数が
半端ない場合
こうした前例のない
思いきった政策は
必要だと思います
国民みんなで
心を合わせ、協力しあい、
戦後最大ともいわれる
この難局を乗り切りれたらと
願ってやみません
ブルゴーニュの素材で
日本人シェフが創る素晴らしい和食のお店
媚窯(びそう)
というお店が、ボーヌにあります。
2009年の10月に
訪れ、フランスの生産者から聞く
噂通りのクオリティの高さと
鳥肌の立つ ワインセレクトに
嬉しくなってしまった私でした。
その後
ツイッターを始めてから
遠く離れたフランス ボーヌからの
葡萄畑の写真やマルシェの写真
それから、大好きなワインの生産者に
伝言を伝えていただいたりと
フランスをもっと身近に感じさせて下さる
貴重な存在として、
毎日ツイートを拝見させてただいたり、
ときには、会話したりさせていただいている
オーナーシェフの
澤畠 樹彦(さわはた みきひこ)氏からの
このような呼びかけの
ツイートがありました。
店で義援金を募集したいのですが、
どなたか募金箱のデザインを
して下さる方はいらっしゃいませんか?
PDFファイルにしてネットに上げていただければ
全世界でダウンロードして印刷し、
色々な場所におけるのですが。
皆さんに知って貰うきっかけにもなりますし
私もすぐにリツイート!
さらに
どなたかデザインしていただけないですか?
ひとつでなく、色んな方のデザインで
何百種類あっても良いですよね。
箱のフォーマットさえあればそこに
絵なり写真なり文章を流し込むだけで
出来る気がするのですが
RT @FOODALY : デザイナー、コピーライターさんお願い!
RT @satonao310 : いま作業してます。
澤畠さんも
凄い!凄い!仕事で離脱している間に
こんなに進んでいる!距離も思想も関係なく
みんな繋がっている!
さとなおさんから
@satonao310 : 皆さま
森本千絵デザイン、
石川淳哉/佐藤尚之ディレクション、
松永有子/押井猛協力で、このようなマークを開発しました。
海外の義援金募集リクエストに応えたものですが、
使用されたい方がいらしたらご自由にどうぞ。
皆様のおかげで素晴らしいものが出来ました。
改めてお礼申し上げます。
世界で広く、このマークを皆さんのアイデアで
活用していただくことを希望致します。
印刷して箱に張り募金箱として。
ステッカーを作って皆さんに配ったり、
車に張ったり。
ネットで紹介も
そしてできたのが これ![]()
Dear friends around the world,
Thank you so much for all the prayers for Japan.
We all hear the prayers from all around the world,
and we cannot be more thankful.
We have received a proposal from
a Japanese restaurant in France.
"We would like to collect donations at our restaurant
and wondering if anyone could design a template for
donation boxes.
If you could upload it as a PDF file,
anyone around the world can download, print,
and place it anywhere they want. "
When I received this request,
I remembered this phrase that everyone has sent to us.
"Pray for Japan."
If you are thinking of Japan, please use this design in any ways that could help,
and give us the courage to stand up again.
我が国で史上初とも思える大震災で、
とても現実とは思えない悲惨なの巨大地震に
動揺を隠せません。
東北地方太平洋沖地震におきまして、
お亡くなりになられた方々へ
謹んでお悔やみを申し上げます。
被害に遭われた方々へお見舞いを申し上げ、
行方不明の方々の早期救出を
心からお祈りいたします。
今宮崎で出来ること
それは、
募金と祈り![]()
フーデリー全店では、
サービスカウンターに東北地方太平洋沖地震
災害義援募金箱を設置と、
レシート金額1%寄付活動を行ってます。
宮崎の皆様のあたたかいご協力、
ご支援をお願いいたします。
3月1日~4日の4日間
日本はもとより、世界60カ国・
地域から選りすぐりの食品が集結する
フーデックスが今年も
幕張メッセで 開催されました。
アジア最大級の食品・飲料専門展示会として、
世界64カ国・地域からも多数の出展者が出展し、
来場者として「食」にかかわるプロフェッショナルが
4日間で延べ80000名とも!![]()
いつもは、商品探しや輸入の打ち合わせだけですが
今年は、オリーブオイルソムリエとして
トルコブースで、クッキングデモのMCを
イズミール以来再会を![]()
右側は 日本オリーブオイル協会 多田理事長
そして、一緒にクッキングデモをさせていただいたのは
料理家の 福田先生

一日四回、毎回違うオリーブオイルを使ったお料理は
簡単で 目から鱗のおいしいお料理ばかり!
途中からはマイク2本でかけあい方式で
盛り上がりました。
トルコ人たちも どやどや!
あれつくってくれのリクエストもあり(笑)
ツイッターでもどんどんツイート告知してたせいか
お会いしたことのないかたから
よく知っている方まで、トルコブースに
数多く遊びに来てくれました。
みなさんありがとう![]()
なかよし屋の堤さん
http://www.rakuten.co.jp/nakayoshiya/
KEIHOKU の石戸社長
http://www.keihokusuper.co.jp/
スーパーマーケットフレンドまで
そして、やっとお会いできた
新宿KONNNEの日高さん 宮崎つながり
そして、お馴染み りえりえコンビ
自称!宮崎広報大使★
寺本りえ子さん
http://plaza.rakuten.co.jp/riecon/
日本スーパーマーケット協会のなはらさん
写真とれなかったり、掲載できなかった方も
本当にありがとう。
お会いできて、嬉しいし、実は心強かったです。
その他にも
空き時間で、商品を探したり、
ハリボくんとはしゃいだり
トルコブースで出逢った
トルコ語ペラペラの早稲田大学のいずみちゃんに
通訳してオーガニックのイチジク★フィグを交渉したり
輸入の交渉をしたりと
充実した2日間でした。
そして、2日目の宮崎に帰る直前に
フーデックスの会場で
偶然に会うことができ
凄い商談ができたの!!
出逢いの神様が
おりてきた!
私はやっぱり、ラッキーだ!
つづきはまた次回