夏休み恒例の海水浴。

大きくなった子どもたちの日程を合わせるのが大変になってきたけれど奇跡的に1日見つけて主人の運転で行ってきました✨

ですが、この日は台風の影響であいにくの曇りしかも強風ネガティブ

何度もテントごと飛ばされそうになり、日焼けが気になり水着姿の自信もなくなってきたお年頃の母はテント番になることにしました。


四人いるとだいたい楽しく遊んでる。
魚を協力して捕まえたり、競泳したり。

たくさん産んで良かったと思う瞬間にっこり




だけどあとで長男たちから、お母さんが入ってこなかったから海水浴鬼ごっこが盛り上がらなかったと言われた。母の需要はまだあるのかはてなマーク



海水浴は、毎年誰かしらの成長を発見することが多く、今年はついに四男が浮き輪を卒業✨ それに四男は海水浴場に着くなり、強めの波も気にせず真っ先に飛び込み、他の兄弟が疲れたあとまで泳いでた。体力ついたなー
(「お母さん、寒い、疲れた。」と来てくれるの待ってたのに。テントでひとり寂しかったよ。)


それと、今年ちょっと印象に残ったのが次男。
途中から長男と三男が腹痛(寒すぎた?男子には多い?)でトイレに籠っている間、四男とふたりでしばらく遊んでいました。



四男のことをそっと見守りながら、深い所は抱きあげ、好きな遊びを何度もしてあげる姿を見てちょっと見直してしまいました。



遠くから見ると、若いお父さんにも見えなくもない。

「意外と次男が良いお父さんになるのでは?」

と思った今年の海水浴でした浮き輪