まったり、ジットリ
様々〜な検証
本日のメニュー
軽いバフ目添え。
というのも、エンドユーザー向けの磨研 オンラインショップ立ち上げの為の撮影も兼ねて、検証済みを再検証撮影。
プロディティーラーでは分かりきった事?
かどうかは分かりませんが、日常を深く掘り下げエンドユーザーに分かり易くして見ようかと…
色々試すと再発見や未検証な事もあり中々難しく進まない。
エンドユーザーの気持ちを把握し、難しい事考えずに簡単綺麗に手早く洗えるアイテムをオンラインショップで提案していきます。中には磨研の得意とするマニアックな商品も…
ユーザーが最も身近な洗車手法に磨研流を織り交ぜ、なるほどと気づいてもらえるように頑張ります!
あくまでサポート出来るのは現場経験から養われた洗車アイテムやケミカル品とそのノウハウ。実際には指導は出来ませんので分かり易くお伝えしてまいります。
洗車においては、環境にも左右される事と思います。
例えば、外であったり、風がつよかったり。水の質がわるかったり…
磨研のシャンプーは
水ジミの発生を抑え、水自体の特性を変えてしまうシャンプーで洗浄能力は濃度調整により変化。多少乾いても影響がない。生分解性にすぐれる。洗い流しが早い。帯電防止効果とツヤが乗る!
デメリットなのか…泡が少ない。
磨研のシャンプーは、代わりに汚れによく馴染むだよ〜
実はわたくし、シャンプーフェチでございます。あらゆる無駄なシャンプーを知っています。界面活性剤、発泡剤バリバリの非合理的なシャンプーがほとんど。
また、アルカリ洗剤は大嫌いです。
あの泡だらけにした無駄な界面活性剤と発泡が川に流れてると思うと注意したくなる。(*`へ´*)
話が毎回それますが、基本の洗車は水だけでは摩擦による洗車キズがつきものなので最低限、潤滑は必要。
無水洗車なども有りますが、納得行く仕上げをする為にどれだけクロス使えば良いのか、汚れたクロス洗ってどれだけ汚水にするのか、マイクロファイバーにとりこまれた小砂や虫やら木くずやら黄砂、花粉、鉄粉やら洗濯で落ちるかな?後先考えると悪循環だなぁ。
車を洗う…
実は、間違った洗車は一番リスクがあり、綺麗にしたつもりが、洗車キズや水ジミや洗剤乾き、不必要な摩擦で汚くしてしまうのです。
なので磨研の提案する洗車と次回への予防策でいつも綺麗に!
動画はグロスアーマーリペア剤をあらかじめ塗っておき、水をかけ3日ほど放置し、水拭きしただけです。イオンデポジットリウォーターリングミズジミが簡単に除去できる様子です。
動画はグロスアーマーリペア剤をあらかじめ塗っておき、水をかけ3日ほど放置し、水拭きしただけです。イオンデポジットリウォーターリングミズジミが簡単に除去できる様子です。
そろそろ種明かし。
グロスアーマーリペア剤は完全水性でVocフリー。ムラなどは出にくくクロスで満遍なく塗り広げて、乾拭きのみで完成。
この製品の特性は1回塗りで
二段構え^_^
表面の艶は汚れを固着させず、いずれ汚れと共に洗いながら流れおちます。本領発揮は二段目。
この製品は〇〇〇を架橋とした〇〇企業秘密。
表面が流れ落ると共に艶がワントーン落ちますが本来の何かが張った様な面があらわれます。ここに水ジミや汚れが付着したとしても酸性ケミカルで一緒に分解します。
しかし土台となるメインのGR-1は酸性ケミカルでも溶剤でも分解されません。
なので普段はグロスアーマーリペア剤で対処して頂き、メンテナンスご依頼で酸性ケミカル除去、トップコート加工でまた綺麗を繰り返します。負担のかかるマシンポリッシュはいたしません。
グロスアーマー加工頂いたお客様は、ほぼほぼ磨研の洗車方法を熟知して頂いており、有難くおもいます。ユーザーさんにも技術共有しておいて良かった^_^
しかしながら、条件によりメンテナンスで処理しきれない場合もございます。状況により対処方法がございますのでお問い合わせください。
やっぱり洗車は重要。
洗うと言う行為は無くならない。
洗って作りあげる予防策を…模索中
その名も レモンシャンプー!
ボディーにとって物凄く悪い印象^_^
このブログを見て笑ってる人がいる(笑)
磨研のオモシローい開発は続きます。
今後のグロスアーマーにつながれば良いなとおもいます。
本題のエンドユーザー様オンラインショップですが取り急ぎ、グロスアーマー洗車アイテムのみですが、順次、商品アップしていきますので宜しくお願いします
立ち上げたばかりなので不具合などご迷惑にならないよう頑張ります!
株式会社 磨研
