世界を変える親父バンド|モテる為のアイテムとおしゃれ術 -21ページ目

世界を変える親父バンド|モテる為のアイテムとおしゃれ術

どうせやるなら世界を変えてやる!なぜって?モテたいかさ!どうやるって?まずはオシャレになることが先決!ロックプレイだけじゃダメ!見た目が良くなきゃ誰もついてこないぜ。でも大丈夫,これはファッションのスペシャリストのブログだ。世界平和をマジで考えてる奴の、、

学生時代はやんちゃしてた?ブログネタ:学生時代はやんちゃしてた? 参加中




学生時代にやんちゃしてたやつにかぎって

つまらないマジメ腐った大人になる、、

そういう奴は、

やんちゃだったわけじゃない‼

ただの不良だっただけ

やんちゃっていうのは、直らないもんだよ

みんな、履き違えんなよ

治っちゃってる奴は、

ただの不良だっただけ

若いときの不良は、反省して治っちゃう

やんちゃには、

信念があるから

なおらない

いや!

なおさない‼

魂が入ってるからな‼

続きはこちら↓

今年58歳★やんちゃで悪いか★ロックな哲学






流れる世の中はロックから生まれる3000円あったらどうしますか

 


はじめに言っておく

 

ぼくは、お金が大嫌いだ

 

なぜロックとお金をタイトルにしたか

 

それは、ロックもお金もワイルドであるべきだからだ

 

わけのわからないことをいうな!と怒られそうであるが

 

これからそのわけを話してゆく、、、、

 

3000円あったら、あなたは、どう使いますか

 

同じ3000円でも

 

ワイルドな3000円にもなるし

 

ただのカミキレにもなる

 

あなたはどっちにしたいですか

 

まずは、使うか、貯めるか、ですよね

 

使うとしたら

 

お金の使い道はたくさんある

 

欲しいモノを買う

食べたいものを食べる

観たいものを観に行く(映画、コンサートetc.)

誰かにあげる(お小遣い、寄付、お礼、贈り物etc.)

 

などなど、色々ありますね

いずれにしても、自分のため、人のためのどちらかのためになる行為です

 

貯めるとしたら、、、、、

 

お金を貯めることには2つの意味がある

 

対して、お金は使わずにためることもできる

 

貯めるということは、使わずにとっておくことだが

 

この際、どこに貯めるかはどうでもいい

 

なぜ貯めるかが大切なのだ

 

貯め方には2つある。悪い貯め方、良い貯め方

 

1)悪い貯め方は、むやみにただただ貯める

  お金が、世の中の為に流れない、私利私欲のための最悪な行為

2)目的のために目標に向かって貯める

  自分のため、人のためにやがて使うことを目的にした良心的な行為

 

貯める行為はこの二つだけである

 

あなたは、どちらがかけがえのないお金の使い方だと思いました?

 

悪いお金と良いお金

 

 

お金とは、ただの紙切れか、金属の塊である

 

お金に悪いもくそもない

 

悪くするのも良くするのも人間だ

 

悪いお金とは、悪い人間が持っている状態のことだ

 

対して良いお金とは、良い人間が持っている状態のこと

 

それじゃあ、悪い人間とはどんな人?

 

 なにも犯罪者のことではない

 

自分のことしか考えていない人間のことである

 

わかりやすく言おう

 

たとえば、政治家、企業の社長,公共団体のお偉いさん、その他いわゆる金持ちetc.

 

以上である、この中にいるのだ

 

この中のすべての人ではない

 

この中で、自分のことしか考えていないひとのことだ

 

そうとうの人数がいる(自分勝手な人間が)

 

それじゃあ、良い人間とはどんな人?

 

自分でお金を動かせない人とそもそもお金があまりない人は

 

悪い人間になりようがない

 

そのお金も悪いお金になりようがない

 

すぐに世に中の流れを作ってくれるからだ

 

それは人がお金を使うことによって生まれる良い流れだ

 

みんなが平等になるためにできること

 

くれぐれも言っておくが、金持ち批判をしているわけではない

 

もともと持っている人もいれば

 

自分の努力をして持った人もいる

 

宝くじで当たって持った人

 

ばくちで稼いで持った人

 

みんな平等に、僕は良いことだと思いますよ

 

そうなのです、人は皆平等であるべきなのです

 

平等に評価されるべきなのです

 

この世の中には、平等にすら評価されない境遇にいる人たちがいます

 

世界中の人間社会には、不当な境遇での生活を強いられている人がいます

 

そんな人がいることを意識しながら生活をしている人

 

そんな人のことをいつも考えている人

 

そんな人たちは、お金が有ろうが無かろうが

 

みんな良い人なのです

 

そんな人はお金をただの紙切れにしない人だからです

 

だから、お金とは人の人格のリトマス紙

 

お金は怖いですよ

 

持っただけであなたの人格がわかってしまう

 

リトマス紙ですから

 

だから僕はお金が大嫌いだ

 

人の色を変えてしまう怖いものだから

 

だから僕は、十分に用心してお金を使う

 

あなたのお金は、あなたを何色に変えましたか

 

あなたの色は何色に変わりましたか

 

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人類の歴史の中で最初に音楽をした人は
おそらく地面か岩をたたいた人
それが音楽の誕生だろう

音楽はどのようにして生まれたのか

音楽をしたという言い方はへんかもしれない
音を出したというべきである

手でなにかをたたいた偶然の音とか
声を出した時のその声の音とか
そんなものがだんだん
リズムを刻むようになったり
音の強弱であったり
音の高低を聞き分けるようになり
それを楽しもうとする感覚が生まれたのである

人が言葉を持ち会話をするより先に
音(音楽)でコミュニケーションをしていたことだろう

たとえば
人に何かを言いたいときには
モノをたたいたり、うなったりして意志表現をした
それが言葉であった

たとえば
今の感情を人に伝えたいときには
そのうなり声にリズムを付けたり音の強弱や高低を使い
自分の楽しい気持ちや悲しい気持ちなどを相手に伝えたのだ

そのような表現がやがて言葉を生んだ
地球上のいたるところで違う言葉が生まれた

言葉が生まれる前には
人の感情が音楽を生んだのである
人類だけが地球上で唯一の「魂」を持ちえた生物だという説がある

魂は人だけが持ちえたモノであるかどうか
それが正しいかどうか定かではないが
人の魂が音を楽しむという行為を生んだことに間違いはない

子供のころから悩みを癒してくれた音楽|とくにロック

人が物心ついて最初に聞いたり気に入った音楽
それは大人になっても忘れずに思い出として残っている
僕の場合は日本の1960年代に流行ったグループサウンズであり
イギリスで生まれたビートルズだった
ここではそのことについて詳しく話すのはやめる

いずれ別記事で、ぜひ語りたいと思う
人それぞれそういう音楽があると思う
なにも音楽が好きでない人でも必ずあると思う

世代の違う人や趣味嗜好が違えば
ジャズやクラシック、歌謡曲や民謡、色々なバリエーションがあって面白い

そしてその自分にとって思い出に残る音楽は
やがて人の感情を刺激して
あるときは人を癒し
あるときは人を立ち直らせ
あるときはひとに闘争心を生ませ
あるときは人をやさしくさせる
このような様々な心の変化を生ませる
人の魂をつかむものそれが音楽である

現在の一番トレンド、それがロック的発想であり考え方だ

2016年現在、世界中で様々な音楽が生まれ様々な人々に愛されている
かけがえのない音楽は人それぞれである
その中でとくに、人の感情に入り込み
魂までもわしづかみする音楽
それがロックだ

何もガチガチのロックでなくてもいい
ロック的発想が今の時代にマッチしているということだ

ロック的クラシック
ロック的時代劇
ロック的映画
ロック的着こなし

あげたらきりがない、ロック的な物事がたくさん生まれている

ロックは今の時代の流れの音楽分野

ピカソが100年以上前に生まれ

今までにないようなアートが生まれた

ちょうどそのころからの時代の変化が
アンディーウォホールに代表されるような
いわゆるポップが生まれた時を同じくして
音楽はクラシックからジャズへ

そしてロックへビートルズ世代の音楽の幕開け
そしていま
益々多様化しているロックはポップ時代と共に成長し続けている

世界のあらゆる民族(エスニック)を巻き込み
過去のあらゆる時代の要素を取り入れ
らせん状に進化してゆく

これがロックであり人々のパワーの源だ
世界各地、老若男女、一切問わず

結果ではなくまずやることが大事


だからロックにはパワーがあるのだ

たとえば誰かを救うためにロックをやるのではなく
ロックをやること自体が誰かを救っている

前回書いた記事にプリンセスプリンセスの活動があるが

http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do#

彼女たち個人では(1+1=2)になることを
ロックミュージシャンとして立ち上がり5人で100倍
いや10000倍以上のことをやってのけた

結果を意識せず
とにかくできることを行動に移した結果だ

ロックは過去でも未来でもない今がロックだ人生だ


過去の物語を今に
今の物語を未来に

そのようにつなげていくために必要なことは
過去を見つめることではない
未来を見つめることでもない

今を、今の瞬間を見つめて行動する


人の心を動かすもの
それは過去を物語ることではなく
未来の理想を語ることでもなく

今、行動することだ、まず行うことだ


あなたにできることでいい
あなたにしかできないことがいい
それは、あなた以外の人には決してできないことだから

あなたの今のアクションがダイヤモンドになるのだ

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関連記事です是非↓


http://decodolphin.net/hero-p/


https://decodolphin.amebaownd.com/posts/426727



東日本大震災から間もなく5年の今できること
3月11日に仙台のライブハウスでプリンセスプリンセスがこけら落としのコンサートを行う
プリプリ自らの発案で作られたライブハウスで、、、、
震災から5年たった今年、新たに歴史が作られるかもしれない
この話は有名な話なので、僕があえてここで語る話ではない
それでも書きたいことがある
それは、たった一人のプリプリのメンバーが震災当時
旧友であるバンドメンバーそれぞれに安否を気遣ったメールを出したことから始まった
個人ではとてもできないことをプリンセスプリンセスとしてならできるかも
その決断が
総工費、12億円、プリプリはもとより協力企業の力を借りてこの壮大な計画を
成し遂げることができたことは凄いことだ
これから先もずっとできることを探して
もちろん、集められた支援金はほかにも充てられているのだが
僕が注目したいのは、これから先も継続していける
そういう復興支援が、このライブハウスだからだ
支援活動は金額の大小にかかわらず
、一時金に終わってしまいかねないケースが多い
そんな中でライブハウス設立は、施設がある限り支援は継続される
だからプリプリのメンバー5人
及びその協力者の行動は歴史に残ることだと断言する
今の自分だからできることがきっとあるはず
協力者あってのこの活動だが
メンバーの岸谷香の長女のコメントがある
「地震で、幸せな生活ができなくなった子供たちの為に歌うお母さんを、自分のことをしっかりやることで応援したい」
と日記に書いたという
これを見た母(香)は涙があふれたという
この子は、自分だからできる支援をしたのだ
お金だけではできないかけがえのない支援ではないだろうか
実際に災難にあった人を思いつづけること
大切なことは、何のための行動か、ということ
災害にあった人たちを忘れないことが一番大切なことだ
”幸せな生活ができなくなった子供たち”のことを思うこと
それがずっと続くこと、それが一番大切なこと、、、、
その気持ちがあれば
今の自分だからできることがきっと見つかるはずだ

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ロックは世界をも変えることができる偉大なアクション

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プリンセスプリンセスにダイヤモンドな行動|途切れず忘れず




プリプリが世界を変えた|もうすぐ5年だ3月11日



あのプリンセスプリンセスが、支援コンサートを行ったのが12年の春

日本中をひっくり返した震災からちょうど1年目の三月のことだ

いったい彼女たちは何を考え、どうして行動したのか

ロックの力は凄まじい、、、

人の心をわしづかみして

人の心をもってっちゃう

プリプリのメンバーの一人が昔のメンバーを気づかい

それぞれに送った1通のメールが

世界を変えるきっかけになった

1996年の解散から一切の活動を休止していたプリプリの15年ぶりの再結成

その活動がもたらしたものは凄まじい

活動のあらまし

12年3月最初のライブを皮切りに

東京ドームでの単独公演計8回

約13万人動員

12年末活動終了

総収益5億円

CDの売り上げを含めた収益すべてを被災地に寄付

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凄いのはこれからだ寄付の仕方に意味がある

総額5億円の寄付金はプリプリだからできたとボーカルの岸谷香が言う

個人個人に支援させてもたかが知れている

せいぜい数万円、できても数十万円ほどだろうと香はいう

僕もそう思う

今の生活費の中からの支援金は、誠意があっても気持ちがあっても

限界がある

プリンセスプリンセスというロックミュージシャンだからこそ

なせるスーパーアクションなのだ

さらに凄いのは、寄付金の使い道だ

それは、金額だけではなくこれから先半永久的に続く支援だからだ

プリンセスプリンセスにダイヤモンドな行動|途切れず忘れず




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