世界を変える親父バンド|モテる為のアイテムとおしゃれ術 -20ページ目

世界を変える親父バンド|モテる為のアイテムとおしゃれ術

どうせやるなら世界を変えてやる!なぜって?モテたいかさ!どうやるって?まずはオシャレになることが先決!ロックプレイだけじゃダメ!見た目が良くなきゃ誰もついてこないぜ。でも大丈夫,これはファッションのスペシャリストのブログだ。世界平和をマジで考えてる奴の、、

宇宙へ帰った男


デビッド・ボウイほ死は僕にとっては衝撃だ

あらゆる意味で残念でならない

一人の人間の死ではないからだ

超人間が人間に愛想をつかして帰ってしまった

宇宙へ

人間にとって大切なものは何?人、地球、宇宙

デビッドが死んだ1月の10日、その2日前に発売の最後のアルバム

デビッド・ボウイのお別れの曲がある

僕たち人類へのお別れの言葉だ

曲の出だしは

見上げてみな、俺はここ、天国にいる


さらに以前の彼の言葉に


「僕は人間以上になりたいとずっと思っていた」

「人間でいることが本当につまらなく感じている」

とある

そしていま彼は人類を超越してスターマン「星」になった


今の社会に減熱していたデビッドは静かにこの地球から去っていった


彼は死を恐れてなんかいなかったのだろう

人間なんかにウンザリしていたのだ

くだらないこの地球の住人に人間はいつまでたっても成長しない生物

69年間人間をやっていて、彼なりに人間社会を見てきて

うんざりしたのだ

やがて時がたち

もし人間が滅んでいなければ

彼は次の世界に期待して舞い降りてくるだろう

その時人間が今とどのくらい変わっているか

きっと彼は期待もせずにただ面白がって

微笑んで見ている事だろう

僕も、今の人間たちには期待をしていない

愚かすぎる人間たちは

やがて近い未来この地球から姿を消すことになるだろう

そのほうがいいのだ

人が人を殺すようなこの人類は

何万年かかっても成長しない生物なのだ

デビッドはそんな人間に生まれたことを後悔したにちがいない

自分のけつも拭かずに滅びゆく人類

40万年後の福島原発の汚染物が無くなったとき

人類はすでに地球上から姿を消している

その時の地球には人類の後継者の生物が地上に凝らしていることだろう

デビッドもきっとそこにいるはず

人間にできること地球にできること

できることなら、僕もそこにいるようにしよう

今の人間社会はごみが多すぎて

自分たちでは始末ができずに

逃げるように滅んでゆくだろうから

次の世界に期待しよう

いや、言い方が違うかも、、、、、、、

次の世界に生まれてこれるように

残りの人生を正しく生きなければ、、、、

デビッド・ボウイとまた会えるように

続きは↓

デビッド・ボウイは何を考えていたのか|ダサい人間社会で







デコドルフィンオリジナルピックのプレゼントのお知らせです

このたびサプライズプレゼントといたしまして

デコドルフィンオリジナルピックのサプライズプレゼントを

させていただきます

下記のお問い合わせに必要事項を記載していただくだけです

送料もこちらで負担させていただきますのでお気軽のお申込みください

お問い合わせ|お気軽に

プレゼント内容は

オリジナルギターピック2個セット

画像のようにティアドロップ型のピックに

ブラックのエナメルレザーを取り付けてあります

三日月形&サークル型の2個セット

ピッキングの際指が当たる部分はひし形に切り抜き

ホワイトの別革を埋め込んであり滑り止めになっております

スタイリッシュな2点セットでお届けいたします

YouTUbeチャンネルに動画を投稿しております

詳しくご覧いただけます↓


プレゼント応募要領

下記のお問い合わせに必要事項をご記入の上

ご応募いただくだけです

お問い合わせ|お気軽に

ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください

このサイトのヘッダーの「サプライズ」でも詳しい説明をしております

ご覧いただけますようお願いいたします

みなさんに使っていただきたいので

ぜひご応募ください




「ボウイ ボンド」という言葉を知っていますか



これはミュージシャンなどが

将来受け取れるはずの楽曲ロイヤリティを先にもらえるというシステム

これは

資産担保証券

といってデビッド・ボウイが作った画期的なシステムなんですって

自分の楽曲を売り渡すことなく、

少しずつ入ってくるロイヤリティを先に資金化できるので結構いい債権らしく

他のアーティストにも浸透していって

ロッドスチュワートやアイアンメイデンなども

デビッドにつづいて行っているのです

いわば家族のための保険みたいなもの

多額の資産を持っているデビッド・ボウイの資産の話は

ここではしません

知りたければググってください

2011年の日本の災害に思いやりが届いた

日本人に対して世界中から支援していただいた

東日本大震災は、決して忘れてはならないことですね

これにもデビッド・ボウイは思いやりを持って接してくれました

それにもう一つ

世界、いや地球に対するデビッドの思いやり

デビッドの思いやりは地球規模のモノで

誰にもできないことを

生涯かけて行ってくれた人でした

そんな話題をこの投稿でまとめてみましたので

ぜひ見てくださいね↓

デビッド・ボウイが東日本震災後に行ったこと




via 正義の味方になるための一点物のロックなアイテム
 Your own website,
Ameba Ownd

1月10にデビット・ボウイがこの世を去った

デビッド・ボウイを一言でいうと

ポップカルチャーを音楽に持ち込んだ人

 

上のスケッチは、1973年に、山本寛斎がデザインした意匠だ

 

寛斎が1971年にロンドンでファッションショーを行った時に出会い

 

ステージ意匠制作の依頼を受けて作ったのがきっかけで

 

交流が始まったという

 

唯一無二の存在だからスーパーがつくスター

 

デビッド・ボウイに似た存在は、ほかにはいない

 

後にも先にもだ

 

彼しかない、独特の世界を持っている

 

ただ単に新しいのではなく独特の世界なのだ

 

だから、新しいとか古いとかではなく

 

独特なのだ

 

そういう物は、誰かがマネをしようとしても、できない

 

真似をしても、滑稽になってしまう

 

グラムロックという流行があった

 

1970年にビートルズの解散という時代の終わりが

 

1972年のデビッド・ボウイの『ジギー・スターダスト』につながり

 

いわば、新しいポップなロックが始まった

 

グラムロックはこんな流れの中から生まれてきた

 

新しい時代の流れだ

 

もちろんボウイ以外にも流れの中にはたくさんのスターがいる

 

Tレックスのマークボランなどもその一人だ

 

しかしデビッド・ボウイの存在はその中でも”唯一無二”であった

 

存在自体がアートであること

 

69歳でなくなるということ

 

69はロックだと、シャレをいう人がいた

 

しかし、彼はロック界だけではなく

 

ファッションやあらゆる分野のアートなどに影響を与えた

 

時代が変化するたびに

 

彼は変化を重ね続けていた

 

いや、もしかしたらそれは逆で

 

時代が、彼の変化についていったのかもしれない

 

それも、時代はだいぶ後からついていった

 

しかし、時代のナビゲーターはもういない

 

アートは、間違いなく流れを変えて

 

これからの時代を作ってゆくだろう

 

2014年7月に、僕はYouTUbeチャンネルに一つの動画を投稿した

モードについての自分の意見を話したものだ

デビッド・ボウイにも触れているので、よろしければ是非、、、、、、

maduroオヤジ雑誌創刊とポップカルチャー★leonを生んだ人岸田一郎氏と日本人

つい最近、誕生日を迎えたのに!

この年明けそうそう!

このブログでは、
ボウイとミック.ジャガーは
絶対に欠かせない
ロックスターの中では
最高のハイセンスな人なだけに
残念でたまらない
これから色々な記事を書こうと思っていた矢先だ

ご冥福を祈ります。



http://www.jiji.com/jc/v2?id=rockvocal_10