突然… ピンポーン と、誰かがやってきた 見ると… 隣の男の子。 「はーい。」 と開けると 「○○くん(ダンナの名前)、いる?」 「仕事やからいないよ。」 「何時に帰ってくるん?」 「7時くらいかな?」 「ゲームしたかった…」 と、しょんぼり 前に一緒にゲームしたことがあるから遊んで欲しかったんやね。 残念ながら私は超どんくさいので、一緒に出来ない代わりにゲームソフトを貸しました 自分の持ってないゲームを見てちょっと元気になったみたい 宿題も済んだって言ってたし、毎日空手の練習頑張ってるし、ま、いいか