- ポットくんとミミズくん (かがくのとも傑作集)/真木 文絵
- ¥880
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- ポットくんのおしり (福音館のかがくのえほん)/真木 文絵
- ¥1,155
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春にピッタリの絵本
です。
どうして植木鉢には穴が開いているのか、植物が育つためには何が必要なのか、ということがとっても可愛く、わかりやすく描かれています。
保育園で子どもたちに読むと「また読んで!」「先生、お花植えよ!」と、大人気でした![]()
是非子どもたちと読んで、植物のこと、土・水・太陽などの自然のことを一緒に感じてみてください
- アリからみると (かがくのとも傑作集―どきどきしぜん)/桑原 隆一
- ¥880
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- なのはなみつけた (かがくのとも傑作集)/ごんもり なつこ
- ¥945
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- 写真や、本物に近い絵の本は子どもたちの興味をそそり、実際のものと比べてみたくなります。
- 散歩に出かけたときや園庭で遊んでいるとき、おうちでなど子どもたちはいろんなところで虫や植物を発見します
- 「これなにやろ?」「なんていう虫?」「何食べるんかな?」「幼虫はどんなん?」「どんなところが好き?」
- そんな疑問や不思議をを自分で見つけて確認できるように、部屋にいくつか図鑑や写真の絵本、専門書などを置いておくといいですよ
- 自分が発見したり、お友達や大人が発見したものでも自分で調べることで確認でき、「これと同じや!」「アブラムシを食べるんや!」「皮を脱いで脱皮するんやって!」など、知ったことを伝えることで自信にも繋がっていきます。
- いつの間にか調べることが楽しくなります
- 春は楽しい発見がいっぱいできそうですね
- 絵本を見てから探しに出かけたり、見つけたものを確認したり、いろんな読み方、使い方を楽しんでください