ヌフフうふ

今日は待ちに待ったベビーマッサージの講習会ニコニコ


講師の方はなんと!山梨県から来てくださったんです!奈良までせんとくん


そして、私の家を使っていただいて3人の受講生と1人の可愛い天使ちゃん赤ちゃん・ハイハイ翼が参加し、和やかな雰囲気の中で勉強スタート!!


用意してきてくださった資料に目を通しながら学んでいく中で、講師の先生が話される言葉一つ一つがどれも全て子ども、そして何よりお母さんに優しい言葉でした。


ベビーマッサージをする、というのはやはりお母さんと子どもとのコミュニケーション、スキンシップWハート


「子どもとどう接していいかわからない。」

「何で泣いてるのかわからない。」

「遊び方、あやし方がわからない…。」


そんなお母さんがたくさんいらっしゃると思います。


「子どものことは大好きハートだけど、不安…。怖い…。」


という方も多いと聞きました。


核家族、隣人・近所の方との関わりの希薄、コミュニケーションの不足…。

そして、インターネットや本などから入ってくるたくさんの情報。


何を頼りにして子育てすればいいのか…怖くなりますよね。


そんなお母さん方に、自分に自信を持ち、子どもとしっかりと向き合うためのツールとしてベビーマッサージを知っていただけたらいいのになあ、と思いました。


そして、保育される先生達。子どもと関わる仕事をされる人たちがベビーマッサージを知っていたら、保育に役立てられるのではないか、と思うのです!!


そして未婚の先生はいつか自分が親になったとき我が子とのコミュニケーション・スキンシップとして向き合う時間を持つことができますハート


手遊びや歌はたくさんご存知でしょう。ふれあい遊び、わらべ歌、あやし言葉…などもご存知だと思います。


そこに、体に触れる、体の代謝を促すマッサージを加えたらもっと、幅が広がると思うのです。


今、保育園で子どもと接していて「怖いなガーン」と思うのは子どもの体温です。


36~37度くらいが当たり前で、大人より体温が高いから服は大人より一枚少なく…なんていつのことでしょう。


今は35度台の子がたくさんいます。

すぐに唇は青紫になり、手足は冷たく温めないと眠れません。そして、た~くさん着こんでいます。

体も硬く、こけたり怪我しやすい子もいます。


そんな、子どもたちの体を温め、代謝を促すことができるのですビックリマーク


ね、素敵でしょふふ~ん


さ、明日も講習は続きます。楽しみ~きゃー


また、シェアしますね~あかちゃん