大手オンラインサロンプラットフォームへの2度目の挑戦も無残な結果に終わった模様。

 

模様って、、、

 

通らないと連絡ないのです。

 

 

第二希望だったところをなんとなくじっくり見ていたところ、第一希望でなければ叶わなかった点と思っていたところが、全然そんなことないということに気づき、そちらで進めたいなと思っています。

 

こちらも審査が。

 

それでダメだと、手作り感満載になる予定。

 

まあいいか。

 

 

 

普段の土日は忙しいので、祝日という恩恵に泣きそうに喜んでいます。

 

 

 

さて、タイトルの話。

 

 

土曜日、うちの子供たちが習い事を始めました。

 

これがもう大変すぎて・・・

 

 

長女Hの夢は、ずっとモデルになることでした。

 

手足が長く、肌は綺麗で、髪もきれいな色でサラっサラ。

 

「モデル」というなら、条件は整っているかも。

 

しゃべらなくていいし笑い泣き(汗)

 

 

お洒落も好きで、2歳ごろからは自分で服を選び、しかも美的にもちゃんとしている。

 

雑誌を読んで、読者モデルのオーディションなどを自分で見つけてきては、受けたいと言ってきていました。

 

 

最近もろもろ(介護とか)落ちつき、私立小学校からフリースクールへ転校したことで土曜日の学校がなくなり、授業料もわずかですが減ったので、応募してみることに。

 

 

まあ、親の想像通り、グランプリにはなれず、でも子役のモデル事務所には所属し、レッスンをうけることにしました。

 

それがコロナで延び延びになっていて・・・

 

 

それと、次女のために見つけた習い事(しかも長女がこれも自分もやりたいと言い出した)が全部土曜日で、しかも千葉と東京、同じ習い事も姉妹はクラスが別で時間帯が違うという無茶なスケジュールで、我が家はてんやわんやです。

一番スムーズな方法を検討中。

 

 

 

先日、しばらく電話診療にしてもらっていた東京の病院に、ひさしぶりにいってきました。

 

 

そこで、「演技」の習い事を始めたことについて「すごくいいと思います」と言っていただきました。

 

前にもそういう子がふたりほどいたけど、とても良い影響があった、と。

 

 

 

母である私からの期待は、「感情にあった表情を学んでください」という点です笑

 

 

 

少しまえ、水遊びが大好きな我が家のふたりの女子が、近所の子達と水遊びをしました。

 

背負うタイプの水鉄砲なんかも出てきて、みんなめちゃくちゃ。

 

 

 

そんな中、最年長だったHが「自分ばかり狙われて、やめてと言ってもやめてもらえなかった」と、帰宅後に話しました。

 

 

 

私はもう絶句。

 

 

 

ものすごく「楽しそう」にしていたのです。

 

 

「きゃ〜〜!やめて〜〜〜」

 

「きゃははは〜!!」

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

たしかに「やめて」と言っていた・・・

 

 

 

いやよいやよも何とやら 状態かと私も思っていたので、

 

 

「ママも、Hが嫌がっているようには、見えなかった・・・」

 

と話しました。

 

 

 

「にこにこしながら言っても伝わらないかもしれないね」と。

 

 

 

Hも、やさしいところがあるので(親ばか)、はっきりとは言えないのかもしれません。

 

 

学校でも、似たようなことが原因ではないかと思う事案があったため、「感情と表情などがリンクしていないかも」という点を伝えてきました。

 

 

 

感情に表情も伴わせることの大切さを、演技を通してわかってもらえたらいいなと願います。

 

 

 

 

しかし、モデルならまだしも、「子役(俳優)」は無理でしょう・・・と思ってしまう母でしたてへぺろ