近くの病院で、

 

「今は発達障害と診断するまではいかない」

 

というような内容のことを言われました。

 

 

しかし、このころ、

 

長女Hは、学校で様々な難しさを抱えていました。

 

それはどう見ても、特性によるものでした。

 

 

そして、このままこの学校でやっていくのか、

 

転校したほうがいいのか、

 

悩んで悩んで、悩みまくっていましたので、

 

発達障害の専門の医師に、もう一度診てもらおうと決めました。

 

 

夏ごろに、グレーな子を持つカウンセラー仲間から、

 

とても有名な先生が新たに開業されるとのことで、

 

診ていただけるチャンスがあるかも!?と聞いていたからです。

 

 

もう、藁にもすがる思いで、電話をかけました。

 

 

---- つづく ----

 

学校での困難だったことも、一つひとつ紹介します。

 

 

相手のあるもの、

 

あまりに娘がかわいそうかなと思うもの、

 

私がまだ受け止め切れていないものに関しては、

 

アメンバー限定記事にさせていただきます。

 

 

住んでいる場所と、お子さんの年齢などを添えて申請ください。

 

これらの情報のない申請は、

 

スルーしています。ごめんなさい。

 

 

今のところ、グチみたいな内容なので、

 

読む意味はあまりナシですあせる