今日のお弁当は


煮込みハンバーグ

素パスタ

ブロッコリー

カレー味玉

ほうれん草とハムのサラダ

ミニトマト

若菜おむすび

寒天ゼリー(桃缶入り)


煮込みハンバーグ


我が家のハンバーグの作り方は、山本ゆりさん のこのレシピ



これを知ってしまったら、やめられません。


私のスマホで「ハンバーグ」と入力すると、「山本ゆり」も続いてヒットします。


それくらいお世話になっているレシピ。


昨夜はピーマンの肉詰めだったのですが、これもこの煮込みハンバーグのレシピで作ってます。


ピーマンの肉詰めに関しては、山本ゆりさん推奨してるレシピではないので悪しからず。


でも、ピーマンから肉は剥がれないし、柔らかく美味しく仕上がるので、私の中ではハナマルです。


簡単ピーマンの肉詰め

①ピーマンを半分に切り種を取り除いたものを、ビニール袋に入れる。

②①に小麦粉を入れてシャカシャカ振る。

③別のビニール袋に合挽き肉、パン粉、牛乳、卵、塩コショウ、コンソメを入れて、ざっくり揉む。
(分量)
合挽き250g
卵1個
パン粉大さじ4
牛乳大さじ4
塩コショウ適量
コンソメキューブ1/2個(包丁で刻んでおく)

④耐熱容器に、ケチャップ、ソース、焼肉のたれを、各大さじ2ずつ、水を大さじ1入れて混ぜておく。

⑤③を②に詰めて、肉が下向きになるように並べる。


⑥ふんわりラップをして、レンジ600wで4分~4分半チンする。



⑦レンジから取り出して、ピーマンの面を下にひっくり返して、再度レンジで600w1分半チン





⑧レンチンが終わったピーマンの肉詰めは、ラップしたまま放っておく。余熱で中まで火が通るので。




出来上がり♡

お弁当のハンバーグもこれと一緒にチンしちゃえば出来上がります。

工程⑦は、半生だけどそれで大丈夫です。
寧ろ、私の写真の感じは加熱しすぎです。
加熱しすぎると固くなるから注意。



こうやって書くと面倒臭くみえますが、私は計量してないのでパン粉や牛乳は直接じゃーっと適当に入れ、卵もあれば入れるし、なかったら入れない(笑)
ほんと、適当で出来上がります。
大事なのはレンチンの時間だけ。




カレー味玉

これ、めちゃくちゃ美味しかったので記録しておきたくて書いておきます。


(ゆで卵2個分)

カレー粉小さじ半分

醤油小さじ4

みりん小さじ4

砂糖小さじ半分


これをレンジで10秒チンして、そこにゆで卵を一晩漬け込むだけ。


この味玉でサンドイッチを作ったら大好評だったので、お弁当にも入れてみました。


かなりカレー臭がしますが、食欲そそられます♡



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