どんなに違う職種でも
ありがとう。(有り難い)
という思いを根本に持っていれば
大きな間違いはおこらないと
思っている。
全国チェーンの珈琲ショップの
ドライブスルーに行った。
どこに行っても常にお客様が
イッパイの人気店★ね。
娘と二人 外食後の帰り
どうしても甘いものが
のみたくなったから
スルーに着いた。
何にする?
娘はお腹がいっぱいで
いらないと言った。
え?ママのひとつだけ?
なんか飲みなよ。
(いらない。)
いらないといえばいらないん
だけど....
じゃあせめてちっちゃいやつでも
あ、これでいい。
余計な思いだったかもしれない。
○○と子供用のココア
その二つを注文し車を回した。
車の中を目にした店員さん
お会計を伝える前に
(ジュニアサイズ?は○歳以下
のお子様対象になっております。)
って言ってきた。
はい。
と答えた私に疑問を投げ掛けるように
黙り混み
ん?いくら?
と尋ねる私に腑に落ちない顔で
お会計を済ませた。
商品を用意して
思いの全くこもっていない
有り難うございました
を口にした。
少し車を進めてからようやく
きづいた。
なに?さっきのなに?
娘はゲラゲラ笑いだした。
なに?小学生以下がいないから
やめてくれってことだったの?
....ほんと?
そのこだわり必要?
それにしてもひどかった対応。
ジュニアサイズは売れば売るほど
赤字になるメニューなのか?
家でお留守番中の小学生の
姪っこ用です。とか説明が
あればOKなわけ?
なんか腑におちないな。
もう一度ためしてみようかな...
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