昨日、はじめて行ってきました。
いっさいちざ、と読むそうです。
↓↓
上海発、日本第一号店!
メニューはこちらで、http://www.chamate.jp/shibuya/menu.html
メニューもお茶も、ヘルシーさ満点![]()
中国茶をいただいたのですが、
私は、疲労回復にきくというのを選びました。
一緒に行った友は、冷え性にきくというのを選んでました。
ま、それぞれ、いろいろ(*^▽^*)
茶器もそれぞれ違って、なかなか楽しかったです。
至福のひとときを過ごしました![]()
昨日、はじめて行ってきました。
いっさいちざ、と読むそうです。
↓↓
上海発、日本第一号店!
メニューはこちらで、http://www.chamate.jp/shibuya/menu.html
メニューもお茶も、ヘルシーさ満点![]()
中国茶をいただいたのですが、
私は、疲労回復にきくというのを選びました。
一緒に行った友は、冷え性にきくというのを選んでました。
ま、それぞれ、いろいろ(*^▽^*)
茶器もそれぞれ違って、なかなか楽しかったです。
至福のひとときを過ごしました![]()
こんにちは![]()
これも、マーケティングの一つということで、
ポスティングなんかは、一般的だと思うのですが、
私が今行ってる美容室では、
そろそろ美容室だなぁという頃にあわせて、
キャンペーンはがき
が到着します。
手法としてはいたって普通ですが、
最近は、シーズンごとに、美容室もいろんなキャンペーンをしますから、
フリーペーパーのルージョなんかを見ていても、
青山や表参道なんかの美容室なのに、キャンペーンだからと
通常料金に比べれば、手ごろな価格で
気になるメニューがあったりします。
女性って、どこか、移り気ですよね。
私も、その一人なので、あれこれ調べることは怠らないです![]()
同じぐらいの価格で、
同じようなメニューだったら、ちょっと試してみようかなと思ってしまう。
で、そういうメニューを差し置いて、
またうちにきてほしい!と訴求できるメニューを用意してくれるのが
うれしい![]()
ということで、私は、浮気心をおさえ、美容室を変えず(笑
また、いつもの美容室へ行ってきたんですけどねー。
ある意味、
顧客管理をきちんとできてる美容室だなぁと関心します。
暫くは、ふらふらしませんが、
また次は、ふらふらっとするかも![]()
顧客心理をキャッチして、次の仕掛けを仕掛けてきてくれるのを
楽しみにしつつ、
いろいろ探してふらふら感も味わいます。
結末は分からないですからね。いつも。
昨日、美容室へ行った帰り、
なつかし~いパン屋さんが駅前にきているじゃないですか。
デニッシュの食パンで、
バターたっぷりなので、焼き上げると、すごく濃厚な香りがします。
一番大きいサイズを買ってしまった![]()
通販もしてるんだぁと驚き。
私が、このパンとであったのは、そうだなぁ、もう10年ぐらい前のこと。
英会話で通っていた、大阪の駅ビルの地下に長蛇の列ができるパン屋
さんがあると聞いて、私も並んだ覚えがある、そんなパンなんです。
このパンは、袋に入っていても、
すごくいい香りがするので、電車の中でも、おいしい香りがしてしまい
おなかをすかせている人にはちょっと迷惑だったかも。
そんな想い出のあるパンを見つてしまったら、
買ってしまいますよね。![]()
先週木曜日、前の会社のTさんと、渋谷で久々に、再会しました。
大阪から、東京へ研修に来るというので、
そのついで、です。
お店は、こちらにしました。
積もる話をたっぷりしまして、
大半は、Tさんのライフプランのお話で、楽しかったです。
ファイナンシャル・プランナーの試験を本日受けているようで
受かったかな。
FPの試験勉強をしながら、自分のライフプランを真剣に考える
Tさんはお茶目でした。
さてさて、
駅前なので、遠方よりくる友であれば、よく選ぶお店なのですが、
今回も、素敵な個室でした。
店員さんのおすすめもナイスで、
楽しいひと時を存分に過ごすことができました。
新鮮なお刺身もクーポンでいただけてお徳でしたが、
とろとろの角煮が一番でしたね![]()
また、クーポンをもらったので、誰かと行かないと![]()
と思っています。
大変、ご無沙汰にしておりましすッ(;´▽`A``
更新がほとんどないときにも、コメントいただいたり、
読者登録をしていただいたり、ペタをいただいた
みなさま、ありがとうございます![]()
今日ご紹介をする著書は、こちらです。
こころを動かすマーケティング
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*目次☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
序章 予想もしなかった日本コカ・コーラへの入社
第一章 コカ・コーラのマーケティングシステム
第二章 原点は人に喜んでもらうこと
第三章 顧客は見えているか
第四章 現場に足を運んでいるか
第五章 飛びぬけた商品を提供できるか
第六章 最後までやり抜いているか
第七章 人の心を動かしているか
第八章 関係者を巻き込んでいるか
第九章 常識にチャレンジできるか
終章 マーケティングとは経営そのものである
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*○○☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
私も、コカ・コーラ、ときどき、飲みます。
なぜ、飲むんでしょうね。
まずは、コーラの歴史からの学び。
120年以上にわたって、コカ・コーラが売れるのはなぜか。
著者がブランドの価値という観点で、説明しています。
以下、p.37-8より引用
ブランドの価値を分析すると、「intrinsic value」と
「extrinsic value」に分けられます。(略)
「intrinsic value」とは基本的な価値、すなわち「機能や
スペックの価値」であり、「extrinsic value」とは、
そこから付帯的に加わる価値、すなわち「エモーション、
情緒や感性の価値」と表現できます。
マーケティングには、実はこの両方が必要になります。
理屈だけではなかなか共感は生まれない。それだけではなく、
心に届くコミュニケーションをしなければ、という意識が
きわめて強いのが、コカ・コーラ、と言っていいかもしれません。
実際、コカ・コーラという製品に関して言えば、
「intrinsic value」=基本的な価値は100年以上変わっていない
ということになります。しかし、
「extrinsic value」=付帯的情緒的な価値はどうか。コカ・コーラ
はまさにこれを時代に合わせて大きく変えてきたのです。
ブランドというのは面白いもので、生き物のようなところがあります。
進化をしていくのです。
引用以上。
コカ・コーラが長年にわたり売れるわけ、それは、
intrinsicな部分よりは、
extrinsicな部分にある、
ってことですね!。
まさに、不変な部分と変化させていく部分。
変化させていく部分では、人の心をつかめるような価値を
しっかりとらえてないといけない。
こんなマーケティングを可能にするには、どうするとよいか。
この答えにあたりそうなのを、引用しましょう。(p.154)
以下引用
結局のところマーケティングとは、人の心を動かせるかどうか、
に尽きると僕は思っています。しかし、それは商品を買っていただく
お客さまの心だけではありません。
社内のスタッフであり、取引先であり、いろいろな人の心を動かす
ことで、それが大きな原動力となっていくのです。
引用以上
つまるところ・・・![]()
どんな商品であれ、みんなの気持ちが一つになれるかどうかで
その未来が大きく変わる、ということですね。
それから、やはり、これは、大事な発想だと思ったものがあります。
以下引用(p.194-5)
無難にやり過ごす発想から、新しい価値は生まれない
マーケティングをつきつめて考えると、新しい価値を
世の中に打ち出していくことです。まさに需要の創造です。
(略)
日々の仕事のあちこちに、その芽を摘んでしまう落とし穴が
潜んでいます。どれだけ優れたマーケターでも、
市場や消費者を知れば知るほど、これまでの常識に精髄して
います。そして知らず知らずのうちに常識に縛られた発想しか
できなくなってしまう。そして、常識にチャレンジする気持ちを
持ち続けることが大切になります。
これまでのやり方で本当にいいのか、
従来どおりのやり方に問題はないのか、
これらを常に自問するような発想こそ、
マーケティングに求められるのです。
引用以上
マーケティング、マーケターの務めでもある
新たな価値の創造。
新たな市場の創造。
それは、日々の積み重ね、
日々、常識にチャレンジすることから生まれてくる。
失敗するリスクもありますが、
それを知りながら、常に、常識にチャレンジしていく心構え
それが大事ですね![]()
私もこれからも心がけていきますっ![]()
こんばんは![]()
まだまだ咲き始めたばかりの桜ですが
先週の水曜日、グロービスのあるクラスで同窓会があり
靖国神社へお花見!行ってきました~。
九段下の街路樹は、まだ、つぼみだったな。
また、今週末とか、見に行くと違うんだと思います。
このクラスでは、幹事がすごいんですよ!
いつもサプライズがあって、今度はなんだろうと
ワクワクしちゃんですよね~。
もらってばかりではいけませんが、
ついつい、楽しみを享受してしまう![]()
そして、お店も素敵です。
神保町にある、京都の味が楽しめる、穴場です!
すっごくおいしいです!
たっぷりいただいてしまいました。
たくさんいただいた割には、お手ごろでした。
オススメです。
店長さんに写真をとっていただき、
そして、
店長さんも一緒にはいって写真をとりました![]()
いい思い出がまたひとつできました![]()
こんばんは![]()
今の時代、こういう本は、一度読んだほうがいい!
そう思った一冊です。
ニュースなどを鵜呑みにせず
まずは、自分で考えることがとても大事ですし
そのためには、基本的なことを分かってないと無理![]()
自分で考えて同じ考え方が導き出せるなら、それもあり。
全く違う考えがでてくるかもしれないし、
そのいずれの場合においても、分からないままたどり着くことはない。
知らないことを調べたりするうちに
見えてくることもあります。
分からないことが分かるというのも大事なことですし
そこからどうするか(調べるのか、人に聞くのかなどなど)は自分次第。
野口氏が、著書の中で、
" 多くの人は「金融工学を使ったために、今回の事態がもたらされた」
という。しかし、そうではなく、
「誤用したから。あるいは、まったく使わなかったから起きた」のである。
本書の目的は、こうした点に関する理解を深めていただくことだ。"
(p.318より引用)
といわれています。
この本の特徴として、
各章ごとに、KEYWORDSが纏められていますので、読み終わったら
そのKEYWORDSを中心に、理解ができたか、確認できたりします。
すごく、便利です。
読者のことを考えてくれていて、整理する機会をつくれます。
あと、ちょっと数学的な部分があるので、そのあたりは、覚悟して
挑まないといけませんが、数学とは無縁な方ならば
これを機会に、調べてみるのもいいんじゃないかと思います。
それから、お金を儲けるための本ではなくて、
本質的な理解をするための本ですね。
オススメです![]()


