キレイになるには食事が大事23 | declic de beauteエステティシャンHITOMIのブログ

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このブログではサロンのメニューや美容に役立つ情報やホームケア、食事などについて、そしてたまに私のプライベートも?書いていきたいと思います。

こんばんは!

 

キレイのきっかけ

declic de beaute HITOMIです。

 

シリーズ食事一例です。

 

本日はとっっっても地味(笑)。

メインでなく、

付け合わせ・箸休めの一品です。

 

引き続き、「湿を取る」レシピですが、

➕「夏バテ予防レシピ」でもあり、

 

これからは「夏バテ予防レシピ」に

シフトしていきます😊。

 

年中食べられる「ゴボウ」ですが、

「旬」は、年2回。

 

 

もう終わりましたが、

4〜6月くらいが旬の「新ゴボウ」、

まだまだスーパーには並んでますね。

普通のゴボウは11〜2月です。

 

 

新ごぼうは節が少なく、皮が薄く、

だいたい洗ってあるので調理がとても簡単。

 

皮に栄養があるので、ささっと洗って

皮も食べちゃいましょう。

 

私も最近知ったのですが、

ごぼうはアクがないんですって!(◎_◎;).

切ったり皮を剥いて放置していると

黒くなるのは、傷ついた身を守るため。

その正体はアンチエイジングには欠かせない、

「ポリフェノール」なんです。

 

見映えを重視するお料理の時は

水や酢にさらしていいですが、

ポリフェノールやカリウムなど

水溶性の成分が多いので、

なるべくさらさずに使いましょう。

 

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 「胡麻酢のたたきゴボウ」

 

★新ゴボウ

★タレ

擂り胡麻.酢.酒.蜂蜜.

(ボウルに混ぜておく)

 

ゴボウはよく洗って、

5cmくらいの長さに揃えて切り、

茹でてザルに上げるか、

平に並べてレンチンする。

(栄養が流れ出ないので

レンチンおススメ。)

 

 

ゴボウの繊維を断ち切り

タレをよく染み込ませるため、

熱いうちに綿棒や瓶で叩き、

太いものは手で裂いて

タレが入ったボウルに入れ、

よく和えたら出来上がり。

 

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すぐ食べてもよいですが、

1.2時間置いたもの、1日置いたもの、

がタレが染みて美味しいです。

 

 

アンチエイジング効果を

アップさせるために、白胡麻より、

ポリフェノールを含む

黒胡麻を使うのがおススメです。

 

酢のクエン酸効果で、

疲労回復効果もUPします。

 

5日くらいもつので

沢山作り置きして

毎日少しずつ食べましょう。

 

食事指導やファスティングの

ご相談なども承ってます😊

 

 

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