Deckyのヤモリ日記 -7ページ目

Deckyのヤモリ日記

ヤモリ関連記事。

寒いと腰から踝(くるぶし)までダルくなるし、痛くないからと調子にのって歩きすぎるとだんだんと痛くなり、鎮痛剤服用しなければ、ゆっくり食事することもままならなくなるので本当に厄介な病気ですね。

そんな、寒い寒いと言いつつも着実に季節は進んでいてアパートのバルコニー外にこんなお客さん。


種類は良くわからんが。

アプターのアルカはメンテナンス中にパーカーのポケットから出てこなくなる。


やはり寒いんだなー。(関係ない)





殆ど長さは伸びないので、この辺が彼女の成長の天井だろう。

地上棲ならアンダーウッディーとか飼ってみたいな。
突然ですが私、椎間板ヘルニアを患いました。

正直なところ年末から腰痛はあったのだけど、普段から20kgくらいの荷物を持って20段くらいの階段を登ったり、突発的に発生する仕事で10kg以上ある段ボール箱を隣のパレットに何10箱も移動するとかいう事をしていたのでどれが原因か良く分からない。

だが、土日のお休み返上で参加した社員旅行でのバスと飛行機の移動は確実に腰への疲労を蓄積させたと思う。

でも、[ある仕事中に]いきなり動けなくなった訳でもないので労災は適応されないと、諦めている。

現在の居住地近く、スポーツ選手も多く訪れる整形外科病院にてMRIをとってもらって『ほら、ここ出てるでしょ。』と言われた画像は少し感動した。マジで綺麗に出てる。しかも、痛い左足側に。人間て本当に良くできてるなと思った。

で、私のヘルニアとの戦いが始まったのだけど、今朝も6時になんとなく目が覚めた瞬間に左足裏側の尻からくるぶしまでがツったような激痛。それに堪える私を見て、同居人の『藤原○也かと思った』との言葉で、楽しい闘病生活の幕開けになった。



本題だけど、チャホウアのみろくさんは今日もJミルワームを2匹食べた。

ワームの頭をもいで体液を舐めさせると、ぱくっと食って来るので消化器系が本格的に動き出したようだ。





クレス欲しい。





最終の記事からいつの間にか1年以上経っている。

しかも、新アカウント作っておきながら全く更新せずこちらを更新する謎の行動。

今日は2015年の2月に飼育開始したチャホウアについて。現在、生後約3年を経過した頃と思われる。

以前本種はRhacodactylus属に属していたが本種単体のMniarogekko属に分類されたのでタイトルは現行で記載した。


始めに言うと本人は至って元気である。ここのところ季節がら食欲は落ちていたが、今日は餌を欲しそうにしていたのでJミルワームを与えたらMサイズ1匹とLサイズ2匹をペロリと食べた。(※夏場の貪欲なときはケースから出してダスティングしただけのワームも食べるけど、なるべく頭と足をとって与えるとスムーズに食べてくれる)



体重は食が落ちていたせいか66gと過去のMAX69gよりは軽かった。しかし、腕を這わせるとやはり重量感があって大きさ(26cm)も相まって迫力がある。

寒い間もガラス面に霧吹きしてやると良く水を飲んでいた。

暖かく湿度も有るときは発色がとてもいい。殆どピンク色。


また、ここ数日前の脱皮を機に眉間にピンク色のスポットが現れた。

あと撮り忘れたが、今回の脱皮で右前足の指の内一本に指下板の脱皮不全発生。先ほど残った皮を軽く引っ掻きなが引っ張ってやったら剥がれたので一安心。

今後も元気に過ごしてほしい。

また、ラコダク熱が再燃してきた。出来ればクレステッドゲッコーのハーレクインピンストライプのメスをベビーから育てたい。

勿論、チャホウア(パイン)のメスは欲しい。