※本記事のみカラーは[色]ではなく[襟]の意味。
ラコダク熱がさめない。

チャホウアPI(パイン島産)のオス。
以前、白襟に憧れてで書いたホワイトカラーのチャホウアだけど、うちの個体をよく見たらホワイトカラーの白く抜ける部分がライトグリーンになっている。
ある方がチャホウアPIの繁殖に成功して、ベビーの画像と親個体の画像を載せていた。
片親はうちの個体と同じでカラー部分がベース色と別の色で、もう片親はホワイトカラー。で、子はホワイトカラー。もしかしてスーパー体がホワイトカラーなのだろうか。それとも単純にホワイトカラーが優勢なのだろうか。
なんかメスを選ぶハードルを自ら上げた感否めないが、最悪、カラーパターン(造語)ない個体との子でカラーパターンありの子が出ればなんかしら言えそう。
ちょっと楽しみ増えた。







