生産レベルキャップ開放 | デッカー的イルーナ生活

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前回のブログの投稿後、無事に普通二輪卒業検定に合格して、試験場で免許を交付してもらい、納車して、会社イベントのキャンプに行きました。

毎日くっそ楽しいです。

楽し過ぎるので記録を残す意味も兼ねてバイク旅のYouTubeを始めようと思ったりしてます。

しかしながら今は仕事がハードモードで、なかなか時間が作れない状況です。

あーやだやだ。

 






リア充を満喫してる間、イルーナはメインアサシンのイグナイトを押すだけの毎日。

その甲斐あって、

9000回過ぎたよ。

夏までには1万に届くでしょう。

頭の中はバイクの事でいっぱいだったので、イルーナのアップデート情報なんて見てませんでした。

気が付けば、レベルキャップが開放され生産のレベルキャップも開放されました。

レベルはともかく生産は見過ごすわけにはいきません。


と言うことで、

鍛冶以外は終わらせたよ。


今回、私が気になったのは、

スローヘキサドス[投擲]


潮風の耳飾り[追加]

です。


スローヘキサドスに関しては他の人のブログで書いてますが、かなり強いです。

潮風の耳飾りは、アイスケープより強いのは間違いなさそうだし、DEX+22があるので投擲を使うアサシン的にはフェイルウィンドより少し強いでしょう。


はい、こういうのを見るとダブルスロットを作りたくてウズウズしますよね。

生産魂に火が着いちゃいますよね。

ぶっちゃけ投匠は安いから穴あけをしてもらってもいいけど僕が今まで生きてきて感じているのは、

「簡単で楽なものに面白いものはない」

まぁ、これは個人的な見解で僕がドM属性だということが大きく影響しているとも思います。


ここでスローヘキサドスを作る素材を見てみましょう。

またしても、きさげ…

そもそも、きさげって何やねん。


きさげ作業とは、きさげ(またはスクレーパー)と呼ばれるノミのような工具を使い、金属の表面上にわずかなくぼみを付けつつ出っ張りを削り取り、平面・直角・真直に仕上げる技術です。

主に鋳物や工作機械で加工されたものに対して行われます。


ノミのような工具らしい。

ん?何か引っかかりますよね。

きさげの素材は、

金の粒、灼熱の業火、ゼルティシスの角?はまぁ譲っても、味噌ってなんやねん。

ノミのような工具に味噌ってなんや?

何かあるのか?

きさげ 味噌 で検索してみる。



え??

あさげ きさげ ダジャレ?

誰なんこのレシピ考えたやつ。

ここまでの流れをイメージして考えたレシピなの?

いや、逆にそれ以外で味噌を使うという考えはないな。

なんであれ、きさげは面倒くさい。


隕鉄×3


神鉄の火造り槌×1



魔鋼石×4

…。

魔鋼石×4は結構辛そう。

まあまあどれも面倒ですね。

素直に穴あけをお願いした方が良さそうだ。


でもどこぞの誰かが、

高けば高い壁の方が登った時気持ちいいもんな

なんて言ってたな。


とりあえず、5000本作ってダメだったら穴あけしようかな。

私が集めているデータでは武器のダブルスロットの出来る確率は、1/2000だと思ってる。

もし違ってても、1/2000〜2500の中に正解はあるはずだと思う。

そんな理由で5000本を作れば、かなりの確率で出来ると思う。

私の記憶だとワールウインドが実装された辺りで武器のスロット数の確率が変わったはず。

ちなみに、私の肌感では体と追加のダブルスロットの出来る確率は武器より悪い。

1/3500〜5000くらいじゃないかな。知らんけど。


あ、そう言えば、桜花の枝葉のダブルスロットを狙って素材集めをしてる途中だったんだ。

やる事がてんこ盛りだな。