デッカー「あ、竹之上さん!おはようございます!」

竹之上「おぅ、おはよう!お前最近仕事さぼってないからイン率悪いみたいだな」
デッカー「そんなんですよ、真面目に働いてます!」
竹之上「そいやお前のギルメンのブログ見たけど、お前のイメージまだ陣羽織らしいぞ」
デッカー「なんと!昨日より今日!今日より明日!と常に進化し続けるこのデッカーにギルメンもついてこれてないのか。とくと見るがいい、我が勇姿を!」

デッカー「2刀流だぜ!しかもスキルを使えば、、、」

デッカー「3刀流だぜ!」
竹之上「おい!お前、そ、その刀は!」
デッカー「おや、気づきましたか?さすがは竹之上さん、お目が高い。そうです、世の中二病患者が愛してやまない聖剣ですよ」
竹之上「せ、聖剣!エクスカリバーか!」
デッカー「そうです。もう誰にも負ける気がしませんよ」
竹之上「確かにすごいな。その姿を見たら、もう誰もお前の事をローとは呼ばないだろうな」
デッカー「??、ロー?もしかして、ローウィザードって意味?ハイじゃなく。え?誰?誰が言ってんの?」
竹之上「ん?言ってもいいのか?後悔しないな?言うぞ、ティ、、」
デッカー「あっ!待って!やっぱいいです!聞きたくない!」
竹之上「そうだな。世の中には知らない方がいい事がたくさんある。すべてを知れば哀しみが増えるだけだ」
デッカー「、、、いや、ちょっと言っちゃってますよね」
竹之上「聞かなかった事にしろ。そして忘れろ」
デッカー「、、、心掛けてみます」
ローじゃなくなったデッカーさんの活躍をご期待ください。
オチ浮かばんかったよ、汗