あなたはどこから? デッカーです。
昨日のメンテで来ましたね、新マップ!
みなさん、お待ちかねでしたかね。やりますよ今回も。
それでは、いつものやつ行きますか!
「デッカーさんの新マップ探訪」
ん?初めてだろって? そうだっけ?
じゃ、初回15分拡大でお送りしますね。
私は今ディーオス集落に来ております。

今日向かうところはディーオス集落から北西に走って12秒ほどの、フォリスコ平原・南です。

どんなヤツらがいるんでしょーねー。
おっと!お前らが見る前に、恒例のデカさーん、チェック‼︎
すいません。おかしくなりました。
では、見てみましょうね。

ここはもう雪国ではありませんね。
ここの人達にお話しを聞いてみましょう。

デッカー「こんにちは、このあたりは何が有名ですかね?」
ラムッカ「そうだなぁ、ヴェレノロサっていう引きこもりの強いやつがいるなぁ」
デッカー「そうなんですか!1度お手合わせしたいものです」
ラムッカ「それとあの青いハチみたいなのが飛んでるだろ。あいつを虐殺したら新しい追加装備を略奪できるぞ」
デッカー「、、、。ちと、言い方が悪いような。
スタッフー、これ大丈夫? え? ぎりアウト? どうする? え、撮り直し? マジか、このクソ牛! 次はちゃんとしたコメントしないとハチじゃなくて、テメェを虐殺すっぞ!
わかったか!」
ラムッカ「わ、わかったモー」
デッカー「え?なんでいきなり語尾に モー つけてんの?キャラ設定作ってんじゃねーよ!
ぇ? いいの? モーでいいの? ほんとに?
なんか語尾にモーでいいらしいよ。Dが気に入ったんだとさ。じゃ、それでいくぞ」
- TAKE2 -
デッカー「こんにちは、このあたりは何が有名ですかね?」
ラムッカ「こんにちモー、そうだなモー、ヴェレノロサっていう引きこもりの強いやつがいるだモー」
デッカー「ぅ、ぅざ、そうなんですか!1度お手合わせしたいものです」
ラムッカ「それとモー、あの小さなバラのやつとモー、腕試しして勝ったらモー、抽選で新しい特殊装備がもらえるモー」
デッカー「、、、。なんで?なんで特殊装備を落とすやつに変えてんの?特殊装備なんてこの世の誰一人興味ねーんだよ!あれ着けても見えねぇーだろが!オレは目に見えるものしか信じないんだよ!愛や誠意じゃ飯食えなんだろーが、このウスラトンカチ!」
ラムッカ「わかったモー」
デッカー「ぇ? アレはあれでよかった? まじですか、すいません。次に追加装備の方を聞き出せばいいと、、。確かに。でもいきなり変えてきたからイラっときちゃって、すいません。 どこからやり直します? あ、上手く編集していただけると、ありがとうございます。 ではあのコメントの続きからで」
デッカー「おお!特殊装備ですか!なんて興味深い。ここに来たからには必ずお土産に持って帰らないといけませんね。
他には何かあります?」
ラムッカ「それとあの青いハチみたいなのが飛んでるだモー。あいつと腕試しで勝ったらモー、抽選で新しい追加装備がもらえるモー」
デッカー「 ‼︎ それは素晴らしい。私はこう見えても追加装備には目がないんですよ。それは是非とも手にしたいですね。
では、あの青いハチさんとお話ししてみましようかね」

デッカー「こんにちはー。さっきそこで聞いたんですが、あなたと腕試しして勝ったら抽選で追加装備がもらえるとかって本当の事なんですか?」
ブルアーペ「マジだブン!」
デッカー「、、、。(ブン。たぶんありなんだろな) 私は追加装備が大好きでして、是非ともブルアーペさんと腕試しをしてみたいです」
ブルアーペ「よしブン!やるかブン!負けないブン!」
デッカー「だいぶ時間が押してきてるし、もう飽きちゃってるし、巻きで行きますね」
ブルアーペ「わかったブン」
デッカー「ブルアーペさん、いきますよー!」
そしてブルアーペさんを700体以上倒した時

やっと出た。占いドロ5なのに。
で、大事な見た目はコレ ↓

残念極まりない。
素敵な追加装備を探す旅人デッカーさんの探訪はいつまでも終わらない。
また、次のマップ更新でお会いしましょう。
さよなら。
ちなみにヴェレノロサをニンジャの人の邪魔して狩ってやろうと、クエイク撃ってたらすぐにタゲってすぐに死んでた。
あまりの早さにスクショも撮れないし、カッコ悪いからすぐにその場を離れた。
更新しないつもりだったが頭に浮かんで打ち出すと止められない私です。