誰が為 | デッカー的イルーナ生活

デッカー的イルーナ生活

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このままじゃいかんな。

せっかくブログを書いて、そしてそれを読んでくれている人がいるというのに、私ときたら適当な事ばっか書いている。

昨日なんて◇インテル使ったヘッドクラッシュハイザなんて書くもんだから、どのサーバーもサテリカのネスリーさんの前に長蛇の列が出来ていたようだ。
クローヌさんも整理券配りだす始末だし、本当に申し訳ありませんでした!

そして、Tちゃんに腕試しを挑んだ方々、あれは本当だったんだ。
お前らヤムチャ舐めすぎ!ヤムチャも同じ人間相手だと、たいがい強いから!
今頃、病院のベットの上で読んでるのかな。お大事にです!


あ、これだ。これがダメだ。

どんどん頭の中に話しが浮かんでくる。




とりあえず、話しを戻そう。

そう!もっとちゃんとした事を書きたい!

どうすればいい?

そうだ!こんな時は毎日たくさんの人が訪れるという有名パワースポットに行ってみよう!
(結局これか)




デッカー「こんばんは!
なんか毎日たくさんの人がここを訪れてるって聞いて来たんですが、お悩み聞いてくれたり占ってくれたりするんですかね?」





式鬼A「なんだテメェ!悩み聞いたり占いなんてするか!」

式鬼B「こんばんは!」

式鬼C「ん?悩みか?何だ、言ってみ」

式鬼D「おう!悩める子羊!」

式鬼E「貴様は北斗七星の横の輝く星を見たことがあるか?」

式鬼F「お前達人間が持って帰るお塩、あれ俺達の汗が乾燥したやつな」

式鬼G「私のは息子を失った涙が乾燥したやつよ」

デッカー「あ、ちと式鬼さん多すぎ。全員と話すとか無理だし」

式鬼A「なんなんだ、テメェは!勝手に来といて多すぎとか言ってんじゃねーよ!」
式鬼D「まあまあ、そうカリカリしなさんなって。何の用だ?」

デッカー「実はぼくブログ書いてんですけど、もっと人のためになるの書きたいんです。何かいいアドバイスを下さい!」

式鬼L「例えば、ボス攻略とかはどうだ?」

デッカー「あー、あるね、そーゆーの。でも何かめんどくさくないですか?コレしてからコレしてこんな装備にしてとか、ぼくには無理ですね」

式鬼Q「テメェ、ブログ辞めちまえ!」

式鬼B「じゃ、お前の好きな生産の事書いたりはどうなんだ」

デッカー「それも書こうかなとか思ったんだけど、なんか叫んでるっぽい人の2番煎じ感出まくりだしなぁ」

式鬼N「そしたら、ギルメンとかフレなんかと、アレしましたー、コレしましたー!なんてワイワイしてるやつなんかは?」

デッカー「ぼく人見知り半端ないし、ほぼ、ぼっちだし、フレ1人しかおらんしそんなワイワイとか無理じゃね?」

式鬼U「無理だな。じゃ、、、て、めんどくせーわ!」

式鬼G「ねぇ!ちょっと、あんた!あんたが着てるその陣羽織って、弥彦のじゃないの!あんたなの、弥彦を殺ったのは!」

デッカー「ぇ? いや、知らない、弥彦なんて知らない。これフレに貰ったやつ。ボクシラナイカラ」

式鬼O「うっせーっ、うっせーっ、うっせーっ、うっせーっ!お富さん、弥彦の仇をとってやるぜー!行くぞ、みんなー!」

式鬼A.B.C.D.E..........「おおぉ!!!」

デッカー「ちょい!弥彦とかマジ知らんし!あぁ、めんどくせぇ!斬り捨て御免!!」





式鬼D「き、き、きさま、、、斬り捨てって、、それ、魔法じゃねーか、、、ガクっ」

デッカー「またつまらぬものを斬ってしまった」

式鬼E「そ、そこ、つまらぬものを書いたの間違いだろ、、、ひでぶっ」









うん、たしかにこのままじゃいかんな、、、

ただフレから陣羽織をもらったってだけなんだ。なのに、、、








結局、答えも出なかった私です。いつかは装備の検証とか攻略なんて書きたいですね。







その頃、久しぶりに活動を再開したデカまるは、、、






アインホルンにホーリー撃たれながらもシナリオ爆走中!






無事にダルカンに上陸しましたとさ。