中小企業診断士試験14回目の挑戦 -39ページ目

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。


問1

Mを行う事でA社の強みの維持・強化に悪影響を及ぼす可能性が有るため。(33文字)

問2

Mを行う事がA社の強みを活かすことになるかどうか判断が難しいため。(32文字)


自分に対して問いをたてているのに改善しない理由は、問いをたてて注意をむけて課題が明確になり対策が浮かぶが優先順位が決められない事、また一つの課題を克服する前に次の課題が気になる事。対策方法は一つの課題が解決するまで次の対策に取り掛からない事。課題は長くても二日で対策できる内容にして尚且つ解決可能なものである事。(156字)


ズレの認識を具体化すると、自分の頭に描いている事と実際に書かれたものとのズレ、要求解釈時の解釈と対応付け時で考えている事のズレがあり何れも失点につながるズレであり、対応策として、要点をメモして編集を整理して、書き始める前にもう一度他の可能性を確認し、再度問題要求とのズレが無い事を確認した後解答用紙に記述する。(155字)