中小企業診断士試験14回目の挑戦 -40ページ目

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。


武田鉄矢が坂本龍馬を演じた1986年の「RONIN」という映画の中で、坂本龍馬と対峙した吉田拓郎演じる高杉晋作が「坂本、志は高うもっとるじゃろうのー」というセリフを言ったのが印象的だった。(94字)


一度思いついた結論をリセットして再度根拠と結論の因果関係の説明を組み立ててみる。最初に思いついた結論に引っ張られる場合はその結論ありきで、それでも要求を満たさない根拠を思い浮かべてみる。(93字)


「もしも今年の二次試験に不合格になるとどうなるかについて説明せよ」

試験結果の発表時は既に師走であり、気持ちの整理の使いないまま正月を迎え、新年を暗澹たる気持ちで迎える事になり来年の二次対策と併せて再び苦しい対策も行う事になる。(80字)


ミスを失点につなげない為には、要所要所で確認を行い、極力後工程が無駄にならないようにする事を心がける事と、ミスが無いか確認するのではなく、ミスがある事を前提にミスを探しに行く事。(98字)


これまでやってきたことの強みは二次試験に必要とされる一次試験の知識はある事。二次試験を二回受験して二回結果を得ている事。対策方法を理解して効果を感じている事。(79字)