3度目の入院と事例Ⅳ特訓 | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。

5月10日(水)晴れ3度目の入院初日

 

〇3度目の入院

今日から3度目の入院である。

コロナが5類になった事で前回まで義務付けられていた

PCR検査が、受けなくてよくなった。

しかし、今回入院手続き時の問診で、少し咳が出る、と答えたため

PCR検査を受ける羽目になった。

血液検査の採血はすっかり慣れたが、鼻に綿棒を突っ込まれるPCR検査は

極力受けたくない。

 

偶然か病院側の配慮か1回目、2回目と同じ病室の同じベッドである。

1回目の入院の時から白血病と思われる方が同じ病室で退院せずに

ずっと入院されている。

今は4人部屋にその方と二人だけだ。

 

抗癌剤投与は明日からなので、今日のうちに勉強をしておく。

以前として髭も髪も全く伸びてこないので身体は弱っていると思われ、

そこへ追い抗癌剤投与なので副作用は前回よりも強く出るのでは無いだろうか。

 

〇事例Ⅳ特訓

取替投資が身に付きつつある。

ポイントを押さえられてきた。

要は年度毎のCFと売却収入、そして売却損益の効果が年度末に出る事、だ。