”やはりかなり厳しい”と言っていた4年前 | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。

 

4年前の2018年は試験の手応えはあったが受験機関の分析会を視聴して自信を無くしている。

その前年2017年の事例Ⅱの採点結果51点を下回りそうだと予想しているが蓋を開けてみたら2018年事例Ⅱは75点だった。

 

4年前「やはりかなり厳しい」というタイトルでブログを書いている。

この時どんな心境で書いていたのかちょっと思い出せないが、かなり自信があったのではないかと思われる。

2017年は事例Ⅱが51点だったが、事例Ⅲは70点だった。結果合格まであと13点足りなかった。

1年かけて13点上乗せ出来ないはずはないという計算もあったのではないか。

 

それ以降、翌年2019年は1次試験不合格、2020年は合格まで60点不足、2021年は40点不足、と迷走する事してきた。

 

4年前の「やはりかなり厳しい」というのが本心であって欲しい、と今は願っている。つまりは予想はいい方に外れる事もある、と思いたい。

 

2次試験に6度も失敗すると、合格発表に自分の受験番号が乗るはずがない、と思えてくるのだ。金沢