”そこは、火災現場です。”について考える | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。


試験開始から40分も経過すると要求解釈も大枠把握もなくひたすら問題要求と問題本文を行ったり来たり事例問題と大立ち回りを繰り広げている。

ほぼ完ぺきにやっつけた手応えがあったが模範解答に照らして自己採点してみたら事例Ⅰ 27点、 事例Ⅱ 46点、 事例Ⅲ 53点、 事例Ⅳ35点、、平成28年本試験が事例Ⅰ 43点、 事例Ⅱ 47点、事例Ⅲ 57点 事例Ⅳ 37点 とほぼ同じ結果だ、ある意味安定してきている、などとおどけている場合ではない、火事場で完ぺきに消化したと思ったら隣の家でした、というような心境だ。