ブログネタ:結婚願望ある?
参加中
ブログネタ:結婚願望ある?
参加中同期以外の人とご飯食べてきました!
いや、意味不明ですよね
つか、わざわざブログに書くことなのかと・・・
転職してきて以来、しゃいな私は同期以外とプライベートで遊ぶとかご飯食べるとか一切してなかったんですよ。歓迎会とか送別会はあるんで、そういうのには行きましたが、仕事帰りに「飲みにいこうぜー」みたいなの一切なし
前職では毎日のように23時から終電まで先輩と飲んでいた日々からは想像出来ません。
今年に入ってからいま担当しているシステムの業務部門側の担当者が代わりまして
20歳半ばくらいの女の子もとい。。。女性になりました
結構ややこしくてわかりにくいシステムなんですが、がんばって理解しようとしている姿が微笑ましい。
今日もおずおずと「こういうの欲しいんですが。。。」的な依頼をもらいまして(20時頃に)
せこせこSQLを作成して、ご要望にお応えしました(完成21時半)
で、ご要望通りか二人でチェックして、その後ご飯でもいくか、となった次第
周りにある飲食店がラストオーダー終わりまくってたのでお店探すの大変でしたがっ
普段は仕事の会話しかしないので、たまにはプライベートトークするのもいいですね
まぁ、基本しゃいなんで、今後もこんなことはほとんどないでしょうけど!
中身のないブログですいません。ちょっと酔っ払ってるかもってことで流してくださいませ
なんだかとってもこころの状態が悪いです
なにごとに対してもやる気が起きない
ひとやものをまっすぐ見ることができない
そんな状態が結構続いています
とはいえ、周りからはそうは見えないようで、一生懸命仕事しているように見えるらしい
いや、まぁ、やることはたぶんやってます ふつうには
ただどこか冷めている
全然集中していないし、成果も出ていない
もっとひたむきに向き合いたい ひとにも仕事にも なんにでも
1つのことを成功させるために必死になっていたあの頃がなつかしい
そんな日々はもう来ないのだろうか?
某最大手コンビニチェーン(こう書けば誰でもわかるでしょうけど)が少し前にあまり良い内容じゃないもので報道されていましたね。
店側が弁当などの商品の値下げをしようとするのを妨害していたとか・・・
個人的な感想としては。。。まぁ報道されたのは有名税だな、と
誤解のないように書きますが、商品の価格を決定する権利はあくまで店側にあります。
これは法律でも決められているので当然のことです。
では、なぜコンビニはどこにいっても同じ価格でものが売られているのでしょう?
それは本部が推奨している価格があり、何もしなければそれが商品の価格になっているからです。
1店舗に約2000~3000商品が並んでいるといわれているコンビニです。これの市場価格を1つ1つ調べるのは大変なことです。フランチャイズに加盟するメリットの1つに、市場価格を独自で調査しなくてもほぼ適正な価格でものが売れるというものがあります。
個人商店だと商品価格を決めるのってすごい負担なんです。
自分が決めている価格が高いのか低いのか 普通の個人商店ではわからないでしょう。
これを本部が全国的に調査して推奨してくれる。目に見えない大きなメリットなのです。
世間一般には知られていないことだと思いますが・・・
ついでに言うと普通のメーカー商品などだとよく値引きしていますよね?
ちらほらお店で見ることがあると思います。
つまりお店は価格を自由に設定することが出来るわけです。
ではなぜ今回の報道にいたったのか?
個人的な推察としては、コミュニケーション能力がいまいちなスーパーバイザーが担当していたのでしょう。
というのが結論です。
建前:弁当などの値段も自由に変えていい
本音:弁当などの値段は変えないで欲しい
これをうまく説明出来なかったんじゃないかと。
もちろん地区マネージャーなども説得にいったでしょうし、担当している人だけの責任ではないと思いますけどね
もっとうまく出来なかったのかな、と思うのが正直なところ
結局は人と人とのコミュニケーションがすべてです
蛇足ですが、弁当などの商品はうまく値下げしないと売上が落ちます。
適切なタイミングで適切な価格で設定しないとクレームにも繋がります。
毎日まいにちスーパーと同じように作業スケジュールとしてやり続けることが出来ることが大前提です。
廃棄直前商品を値下げ販売して、どれだけ売上効果があるんでしょうね?というのが感想です
むしろそれに伴う作業コストのが高くつくんじゃないかなぁ、と思うわけです
ここで言っている社内SEは自分で開発したり、保守運用がメイン業務になっている人は除いています。
いわゆるIT企画に多少なりとも関わっている人が対象です。
社内SEの業務内容の定義が曖昧であることは今までに何度も述べていますので違和感がある方もいらっしゃるかもしれません。
IT企画~要件定義、受入テストあたりをメインに仕事している場合、いかにIT企画の段階で自分の仕事を作れるのか?で存在価値が大きく違ってくると思います。
企画部門や業務部門からは現状の問題や課題は出てきても、それに対する対策は場当たり的なものが多いです。もちろんそうでない人もいらっしゃいますが
世の中の技術はすごいスピードで進化しており、その知識がない人ではまったく想像することが出来ない解決策を提示出来るのが社内SEであると思っています。
日々の業務の90%以上は目の前にあるものかもしれません。社内調整、資料確認、資料作成etc
やることはたくさんあるでしょう。問い合わせを受ける環境にあればそれに答える必要もあります。
往々にしてその環境に流されてしまうわけですが、その中でも週1回でも良いのでIT関連サイトで情報を集めたり、関連キーワードを登録してメールで自動受信したりと、情報収集の手段はいくらでもあります。
その情報に所属部門、会社の問題解決への糸口があるかもしれません。
もちろん普段から問題意識を強くもっていないとその情報もスルーしてしまうわけですが・・・
同じ情報に接していて、状況を同じように知っていても、それを解決する手段を見出せるかどうかはその人の問題意識次第です。そして、そこから次の仕事が生まれてくるわけです。
大きめなプロジェクトやシステム刷新が終わると「仕事ないよね・・・」と呟いている同僚を何度か見てきましたが、それは与えられた業務しか仕事としていないからであって、仕事を生み出すという意識がないからです。
もちろん業務量によって余裕のある時しかじっくり企画は練れないかもしれません。
ただ、経営層や意識の高い上司であれば常に改善提案は待っているものですし、きちんと情報収集、分析、考察されていれば、喜んで検討してくれるはずです。それが受け入れられなくても次に繋がるはずです。
最近、目の前の仕事に追われすぎで、企画業務をきっちり出来ていない自分への叱責もこめて・・・