50年間セカンドハウスとして使われていた御代田の小屋。
これから本格的に移住して、本宅(と言うのかどうかわかりませんが、、)として暮らし始めます。
セカンドハウスとしては さしあたって必要無かったのですが、
定住するとなると必要になる物、、、いろいろ有ります。
まずは「郵便ポスト」です。
そこで、
私達が大好きで尊敬しているアーティスト、 「工房 ものずきん」の高橋耕也氏に製作をお願いしました。
彼との出会いは、かれこれ10年以上も前で、
彼の作品は、小屋のあちこちで活躍しております。
まずは、玄関の照明灯。通称「番人」。
そして、フック類
ドアの鈴と、門扉のストッパー
リビングの壁を這っている(笑) オブジェのフックマン
他にもタオル掛けや諸々多数コレクションしております。
今日は、打ち合わせに奥様とお二人でいらして下さいました。
私達は高橋氏の作品だけでなく、人間性もひっくるめてお二人の大ファンで、
だいたいの構想をラフ画で描いてくれただけでウキウキ
今からとっても楽しみです
高橋氏は地元(群馬県嬬恋村)の愛妻の丘のオブジェなども手がけていて、
素晴らしい作品がいろいろと置かれています。
最近はメディア等々でのお仕事も有りお忙しいのですが快く引き受けていただき、嬉しいです。
ポストの完成が楽しみでなりません
長野での講座は今夏くらいからを予定しております。
準備が整い次第ブログでお知らせします。
今後共よろしくお願いいたします。
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