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大学生です。アニメとかゲームとか特撮とかテキトーに書いてます。メッセージは送られても見ない可能性大です。

装甲騎兵ボトムズという古き良きアニメが再放送を終えたのでその感想を書いていこうと思います。

 

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まあ今でも話題に困らない名作ですね。30年経ってもなんやかんや話題に上がるってすごいよね。

 

「むせる」ってググったら1番最初にこのアニメの画像が出てくるし。images (24).jpg

 

コピペは有名だし。

 

というわけで伝説的なロボットアニメ装甲騎兵ボトムズの感想を書いていこうと思います。

ぶっちゃけ語りつくされてるのでさっぱり感想を書いていこうと思います。

 

まずはウド編。

第一話のサブタイが「終戦」うーん・・・しぶい。ボトムズが今までのリアルロボットアニメと一線を画していると思えるサブタイでした。

 

あと主人公の乗る機体もガンダムみたく固定されてるわけではなく、使い捨てなんですよね。

見るまでは「主人公は緑のロボットに乗るんやな」とか思っていたら次の会では紫の機体に乗っていたり、青の機体に乗ってたり・・・・・。

今ならスポンサーストップが確実にかかる内容ですね。当時はこうやっても売れてたんだからすごい。

※ボトムズ世界ではロボットのことをATと呼びます。

かなり硬派な作品と思ってましたが主人公以外のキャラがなかなかコメディで、面食らいました。

まあ確かに全編堅苦しかったら見てる方もしんどいよね。というより儒人口が無口だし・・・・・。images (45).jpg

 

ウドの町で主人公キリコは終戦間際に出会った女性の情報集め始めます。

まあ勿論簡単にはいかないわけでして・・・・。

ネタバレにならないように説明するなら「戦士は戦場でしか生きられない」というのが全面に押し出してましたね。

ウド編最終回は本編も最終回?と見間違うほどの圧巻のクライマックス・・・。

ここからメインの登場人物がほとんど増えないというのもなかなか挑戦的かも。

 

クメン編

 

主人公は紛争やまない地域で傭兵稼業を始めます。

ま、簡単に説明するなら「大体カン・ユーってやつが悪い」って感じです。

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※カン・ユー

 

個人的には1番好きな編です。ライバルキャラのイプシロンも登場し、そして終戦の時に見た女、フィアナの正体も明らかに。

なんというか見どころしかないなんて言葉が当てはまりまくって怖い。捨て回がないんですよね。ぶっちゃけウド編見てなくても楽しめる部分あるかもしれん・・・。

内紛がテーマ故やりきれないどろどろした部分が多数存在します。だから好きなんだろうなぁ・・・・。最後のシーンもなかなか衝撃的といいますかリアルロボットアニメでこういう感じのシーンがあるのが・・・・。ある意味ナンセンスなのかもしれないけどすごく衝撃的でした。あとカン・ユーのモデルって誰なんだろう・・・。

そしてこのエピソードから1番人気のAT、ベルセルガが登場。

 

 

サンサ編

1番記憶がないんですよね。宇宙での戦いになるのに・・・・・。ガンダムだとめぐりあい宇宙とかのエピソードのはずなのに・・・。

 

でもまあ物語の確信にせまっていくエピソードではあるんで・・・。まあ1年かけてやる作品なんで貯めのエピソードだと思ってくれて構いません。

 

クエント編

ファイナルエピソードです。終盤の畳み掛けがえげつないです。連続して見てても「え?」となる部分も正直多いです。が、最終回終盤で「ああそういうことね」という雰囲気になるのでまあ大丈夫でしょう笑

あと硬派な作品だと思っていたのがラブあり、オカルトありの作品になっていました。

最後のあのシーンはハッピーエンドなのかな・・・?でもまあのまま安住の地へとたどり着けるならハッピーエンドなのかもしれません。

 

ラスボスの倒し方も秀逸。引出だして倒していきます。

あと本編で誰も「ボトムズ」って言わなかったんですよね。なんというかぶっ飛んでんなぁ・・・。今ならありえん。

 

すいません、かなり薄い記事になったかもしれません・・・・。でもね、一言言い加えるなら「この作品はべらべら語らず黙ってみるもの」だと思います。何気に女性も見やすいんじゃね?とか思っています。恋愛要素だったりイケメンでるし(当時の作画感ですが。)

 

だから!見て!是非見て!

クズの本懐

 

 

色んな意味で問題作。深夜でもこんな作品放送しちゃいかんでしょ?(褒め言葉として)とか思った思い出。ひたすらベッドシーンだもんなぁ・・・。

花火ちゃんというキャラが主人公なんですがこじらせかわいいです。最可?知らんな。ああいう冷たいキャラにゾクゾクしちゃうのはもうね、病気です。

でも「ビッチ先生大勝利!希望の未来へレディ・ゴー!」(CV東方不敗)ENDなんですよね。花火ちゃん完全敗北END・・・・。いやまあなんというか現実的なENDなんですよね。大黒摩季の夏が来るという曲の「選ばれるのはあぁ、結局何もできないお嬢様」という歌詞がふと脳裏をよぎりました。

高校の同級生とこのアニメについて話すと「お前が好きなんはビッチ先生やろ?」と言われて「あぁ!?」ってキレた記憶。でも嫌いじゃないです。

花火ちゃんって最初花澤香奈さんがやってるって思ってました。すげえ声似てない?

花火ちゃんは僕が引き取りますゆえ。ええ。

 

けものフレンズ

色んな場所で話題が尽きずどったんばったん大騒ぎしたアニメ。最初は注目されてなかったのに最後の方は冬アニメ1番の人気を誇っていましたね。

なんというかガキの頃風邪で休んだ時に見てたNHKのアニメ感がすごかったですね。

アニメの構成もなかなか凝ってました。やり方というか考え方が徐々にレベルアップしていくのが、ね。

 

個人的にPPPライブ回が大好き。11話がすげえ話題になっていたのは記憶に新しい。

「オルフェンズのキャラはフレンズ以下の知能」とか言われてたのは草。

 

昭和落語心中

 

中盤からファンタジーというか不思議なアニメに化けましたね。すげえすっきり終わったし、言うことないですね。

 

エルドライブ

 

アニメでデカレンジャーをやったらこんな感じみたいに思いました。個人的には大好きなアニメです。キャラクターがみんな魅力的でわかりやすい。リボーンの作者が書いてるんですがギャグとシリアスがうまく調合されてるのはリボーンくささを感じて懐かしさすら覚えます。女性キャラがね、とにかくいい。みんな好き。

オヤジがこのアニメを見て「登場人物がエヴァみたい」と。確かにナヨナヨ主人公、強気で無口なヒロイン、それにツッコむおしゃべりで強気なキャラ・・・・。確かにそうかもしれん。

 

AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-

 

終始パロディに徹したアニメでした。昔見てたテレ東系の夕方アニメ感が強く大好きな作品でした。伏線という伏線もなく見やすい作品でした。コメディのノリなら今期1番好きかもしれん・・・・。最終回のAV女優は賛否両論。

 

セイレン

 

3つのお話で構成された作品でした。初めてこういうの見た(アマガミは見たことない)個人的には宮前先輩が1番好きなんですが出番少なかったなぁ・・・。と。常木さんとか全エピソード出ずっぱりやからなぁ・・・。相当気に入られとったんやなと。全てすっきり終わったんでマジで言うことない。あ、でもバスの運転手ENDは割と謎・・・?

 

スクールガールストライカーズ

 

逆に全てが中途半端すぎてどこから突っ込んでいいか不明なアニメ。多分女の子を愛でるアニメ。そんだけ。でもパロディはちゃんとパロディしてほしかった・・・(特撮のくだりとか)

このアニメ結局何がしたかったんか誰か説明してくれよぉ!(ロンリウェイ!)

 

弱虫ペダル

次世代になっても熱い物語は健在。好き。大好き。杉元くんが報われなかったのはある意味リアル。運動系の出来事って努力なんざ半分しか関係ないもんなぁ。

というか万年あの立ち位置で終わるんじゃなかろうか。杉元。あと相も変わらず変人しかいないなこの作品。そこが好き。後輩たちの魅力はこれからもっと掘り下げられていくんだろうな。楽しみ。

 

幼女戦記

最初は「は?」と思って見ており、「汚いイゼッタ」とか書きましたが「主人公補正が強すぎるっぴ!」と思った以外は特にツッコむ部分もなく、終わっていきました。よかった。戦場のヴァルキュリアみたいにならなくて本当によかった。政治色がもっと強ければ僕の好みでした。いやまあ「ダグラムじゃねえか!」ってツッコミはおいといて。

 

政宗くんのリベンジ

1番記憶に残ったアニメでした。残虐姫かわいいよ。残虐姫。大橋さんはこれからはこういう役をより多くやればよろしいのでは?あってるというかはまり役な気がしますよ。

主人公は多分復讐とかいいつつ残虐姫とくっつきたいんやろなって・・・・。原作のネタバレを見てしまってうーんとかってなった思い出。

 

バンドリ

「バンドをやるラブライブ」とか「本気で音楽やるけいおん!」とか言ってた記憶。なんというかこういう類のアニメのヒロインってキチガイじゃないとダメなの?という疑問符を打ちたくなったアニメです。いやまあそっちのが話動くもんな~。なにげに最終回をまだ見てないアニメです。(関西では放送はまだ)あの毒舌家のキャラが大好き。

きらきらひかる~~~

 

サンテレビ(関西)ではスクストと幼女戦記の最終回が放送日が違っていました。なぜいつもの時間にやらない・・・・!なんとか録画したけどいいけどね。

 

最後に今期好きなヒロインの画像を貼っておしまい。(名前書くのめんどいので省略)

 

理由 ツンデレかわいい。無口でぶっきらぼうで口が悪いのがYESだね。

 

理由 恥ずかしがり屋でいい子ってもう最高やん。

理由 強気で突っかかる系女子。割と好き。

 

 

理由 ツンデレ毒舌ちょろイン。いいよね。あれ?同じことしか言ってなくね?

 

 

理由 ゲーム大好きな先輩っていいよね。だるい感じもいいよね。

 

 

理由 大食いで素直。何気にロリBBAということがわかっておしまい。何気にこのキャラもツンデレという。うんこういうキャラばっか好きになって僕はとてつもなくキモいのである。

 

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理由 なんかこう・・・めんどくさい感じが好きです。世の中こういうキャラを地雷キャラって言うんやろな。リアルを知ってるとこういう性格でも天使に見える。

 

毒舌家だけど本当は素直でやさしい・・・はず。うん、はず。要領よくて頭もよく、性格だけが難点という・・・素敵やん?

 

 

 

 

 

エルドライブ率の高さやべえな。全員すこなのだ。すこなのだって言い方マジでキモいからみなさん使わない方がええですよ。いやまあこの記事自体キモいからってツッコミはおいといてさ。

 

 

本日最終回を迎えたガンダム鉄血のオルフェンズ

その感想を書いていこうと思います。2年間(半年やってなかったけど)歩んできた三日月たち。彼らの足跡をたどりつつ、私の筆舌で正直な感想を書いていこうと思います。見なくてもいい!ブラウザバックしたければどうぞ!

 

 

第一クール VSガンダムグシオン編

主人公たちが鉄華団を名乗りギャラルホルンが統治する火星から独立を企み、クーデリアというヒロインを地球に送り届けるまでを決心するのが話の軸。

名瀬の兄貴と出会ったり、ガエリオやマクギリスなどの主要キャラがこの時点で出そろってきます。

当初は「荒野が舞台ってザブングルみたいやな~」とか「フレーム構造が全面に出てアピールポイントになってるのってエルガイムみたいやな~」とか思って見てました。

主人公の三日月・オーガスが結構非道な主人公で異色な作品を思い起こしてくれました。

なんというか「鉄華団を大きくする!」と言ってましたが完全に会社作るぜ!のノリだと思っていました。違うかったぜ。半分はあってたけど。

 

名瀬との戦いで仲良くなって同盟を組んだりする場面は少しだけ少年漫画感ある展開に思えました。

 

ガンダムグシオンを所持するブルワーズという海賊との戦いでこの1クールのクライマックス。

 

実弾しか意味をなさない世界観が独特で「物量こそパワー」が体現されている1クール目でした。

 

嫌いじゃない展開だと思えました。

 

 

というかSEED世代の私にとってオルガといったらこっち

 

第二クール VSグレイズアイン編

名瀬たちの力を借りつつ何とか地球へ降りた鉄華団。そこで多くの受難が待ち受けていました。そこで散っていくビスケットという鉄華団の良心的な存在。そう散ります。・・・・すげえ雑に。まるで「脚本にこう書いてあったから殺しました」感まんまんだったんですよね。いいのかこれでガンダム。ガンダムなのにこんなに雑な感じでいいのか。フミたん死ぬときはまだマシだったんだけどなあ。

そしてモンテークと名を変えたマクギリスとも手を組んで進んでいく鉄華団。

カルタの妨害に合いながらもクーデリアを目的の場所まで届け、ガエリオ率いる部隊と混戦することに。

そこで人機一体となったアインと激戦を繰り広げますが・・・・・。なんでか不殺なんですよね。キャラクターを一方的に蹂躙するアインですが「生きてましたー」ってノリが寒すぎました。なんだこれ、ふざけてんのか。

なんか重要な演説シーンも・・・・・。クワトロ大尉(Zガンダム)みたいなのを予想してたのに・・・・。演説って本当はもっとかっこいいこと言うはずだよね?

 

そしてモンタークとガエリオもなんか因縁の対決なんですがあっさり終わってしまった・・・・・。というかグリムゲルデの見せ場がまったくない。なんだこれ。プラモ売る気あるのか?

 

1期は13話あたりまでは毎週戦闘シーンがあったんですがその後さっぱり見なくなることも多くなり、「これロボアニメだよね?」と思いながら見てました。会話シーンが面白ければ文句は無いんですが・・・・・。うん。悪くはないけどよくはないそんな作品でした。

 

第二期突入 第二期第一クール VSハシュマル編

 

舞台は再び火星へ。なんやかんやで鉄華団は大きな組織へと成長。地球にも支部ができてたりします。ビジュアルもマイナーチェンジ。

数話は地球でのいざこざを描いていざ火星。「火星にはMAってやばいもんあるから調査しにいこ」とマクギリスは火星に降り立ちますが、それをよく思わなかったイオクというキャラがしこたまやらかすエピソードになっています。

様々なMSが出てきますが・・・・・おおよそ出番はありません。マクギリスのグレイズとかヴィダールとか大した活躍しなかったんだよね・・・・。

話は面白かったんですけど見せ方どうにかならんかったか・・・・。

何気に鉄血のMSはビームが全く効かないことが明かされるところだったり。

話が淡々と進んで言ってるなぁ・・・。とか思いながら見てました。

 

最終クール 消えゆく鉄華団編

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鉄華団はすげえ悪者にしたてあげられ、マクギリス率いるギャラルホルン反乱軍の片棒を担いでしまいます。そして話はどんどんクライマックスというかクソ展開へと進んでいきます。

MSが出てこない展開が多く続き、マクギリスはガンダムバエルを起動し、「俺、ガンダムバエル動かしたぞ!すごいやろ!」と意味不明なことをほざいて反乱。

視聴者「何やってんだこいつ・・・・」結局意味不明な反乱を起こし、視聴者おいてけぼりの展開を繰り広げます。そしてヴィダールは特に活躍もないままオーバーオールされてしまいます。

 

あとは正直覚えていません。クソみたいな展開が続くは、MSでねえわ。MSで死なずにヒットマンがパンパンと銃を撃っておしまい。オルガとかいうサブ主人公にすらそれをやっちまうのはマジでクソでしかない。

ただの無能だと思っていたイオクがわがままかまして脚本に動かされてる感がすごく、いきなり性格変わったんかと思えるほどに意味不明な感じがしてました。

1期のころは録画しててもその日に見るようにしてましたが途中から2週くらいためて「つまんねえけどガンダムだから見とくか」のノリになっている自分がいました。

そして唐突な同性愛描写。何がしたいんだ?同性愛をバカにしてんの?とノンケの僕ですらキレそうになる安っぽい設定。BL作品ってそれに特化してものを作るからそれが面白く際立つのであって途中からポンと入れたら「ただキモい」にしかなりません。はっきり言うと戦争をどうしてもモチーフになってしまうガンダムに同性愛要素はいりません。と断言します。尺がないもん。「死にゆく男たちは愛する女たちに」という言葉を制作サイドに1000000回は聞かせてあげたい。

 

あとマクギリスの側近がクソみたいな死に方するのがなあ・・・・。棒立ちで死ぬ方がまし。

 

そして49話~50話(最終話)

 

49話でマクギリスとガエリオが決着しますがなんかふわふわしたセリフがあるだけで中身がないんですよね。シリアスなセリフだからこそ「は?」という気持ちがでてきます。

バエルって結局なんやったんや・・・・?としか思えませんでした。

そして50話。鉄華団の面々がどんどん死んでいき、「全滅END」にしか見えないそれは視聴者にとっては「2年アニメをやって何がしたいんだ?」としか思えない展開でした。

結局主人公を含む登場人物9割死亡END。戦闘シーンは嫌いじゃないよ。最終回だったし。でもなんか「イオクは何となく殺しとこ」や「ダインスレイブで都合よくやっちまえ」としようとしている制作サイドの思惑が丸見えでした。作品の都合よく、ご都合主義全開なのが・・・・・ね。

 

三日月はヒロインに子供を仕込んで終了。鉄華団の犠牲むなしく世界は変わらず終了。(政治的には変わった)

 

なんだこのクソオブクソな展開は・・・・。全滅ENDでも他に描き方あるだろ・・・・・。

何気にガンダム映像化作品では初の「主人公が死んだ」描写がある作品です。小説ではよくある展開だけど。

 

総評としましては・・・・・・・

 

ガンダムシリーズ最低といっても過言ではない出来でした。ツイッターとかでの方が割と私切れてる。記事だとまだ冷静。AGE以下を見る羽目になるとは・・・・。近年の作品で言うならマクロスデルタ以下のゴミです。はっきり言います。この作品に見るだけの価値はありません。13話まで見ればまだ幸せです。企画者はGレコを4クールで作るようにするべきだったのです。

 

ロボアニメなのに主要キャラが暗殺で死ぬ展開を何回もやるのはクソです。これはSFでやってはいけないことなのです。

 

 

 

とりあえず脚本家と監督はもうロボアニメにかかわらないでいただきたい。以上。

 

よくこういうこと言うと「文句ばっか言ってあなたが作れば?」と言われますが「じゃあサンライズのお偉いさんと話をさせて」と返事をさせてもらいます。

 

面白いという自由があるなら批判する自由もあるものです。あくまで「僕の意見」の一つととらえてください。