最近1週間に1回更新が恒例になってきてしまい、すいません。ぺタもいいねも返せてません。もういい?返さなくて(あかん)
アクセス数も実は更新した日も更新してない日もPV数変わらないって・・・・。書く意味あるのか。
まあいいや。
とりあえずGWで起こったことを箇条書きに。
・現在放映中の仮面ライダーエグゼイドが面白すぎるという問題。
見事な伏線回収、見どころの多いアクションシーン。濃いキャラに魅力的な過去回想。
あと演者の芝居がめっちゃうまい。ゲンムの人とかやべえくらいうまい。ションベンちびるレベル。脚本はタイバニの人なんで信頼と安定感と実績がすごい。
全てにおいて最高レベルの特撮です。もう佳境も越えて終盤までの伏線貼りなんですけどやべえ毎回面白い。
これ書けるとか悪魔に魂売ってるレベル。
・ツインエンジェルbreakというアニメがバカバカしい件
ツインエンジェルbreakというアニメのノリがバカバカしくて最近癖になってきました。でもパチの実機を打ちに行こうとは思えないのが僕の良心?
・バハムートの話。
今やってますやん、進撃のバハムートの新作アニメ。僕だけでしょうか。点が線にならないんですよね。前作と繋がってんの?繋がってないの?とか思いながら見てます。前作は好きだったんだけどなぁ。
・台本完成!
2週間前位から言ってたような言ってなかったような10月公演用の台本が完成しました。あとは演出(映像作品で言うところの監督)との打ち合わせを残すのみ。「どこのシーンを足そう」「どのシーンを削ろう」はたまた「全部書き直し」なのか・・・・。気になる。
かなりシリアスな台本を書こうとか思ったんですが演出から「明るく王道、そして1時間半で終わらせる」との指示があったのでそれに則り作成したんですけど・・・・自信はありますが「これがおもしろいか?」と聞かれれば「わかりません。ただ一つ言えることは深夜アニメのバカバカしいノリがあります。それが好きなら大丈夫かと」って言うほかないのが現状。
そして文字数が15258文字(初稿で)+1403文字(シーン追加の場合)という驚きのボリューム。卒論を遥かに凌ぐ文字数。いやマジでこれ卒論で提出したいレベル。製作期間は2週間足らずだった気がする。2週間足らずでこの文字数書くってなんか自分で言うのもなんですが怖い。「私って天才!」って褒めたい位です。台本は一応賞レースにも応募します。いつか全文掲載できたらいいなって。

