別段タイトルがこれだからって僕が出産したって訳ではありません。
というか僕は男ですから。子供産めませんから。男で妊娠するのはこの世界でシュワちゃんだけです。
ココ最近某小説投稿サイトにて大型のコンテストがありました。
まぁ執筆する訳です。こんな拙い、というかファンすらいないけど。
というような作業を31日の深夜3時まで続けてました。
疲れたよ。なんとか完成した訳です。
そういや応募要項の部分を見直したんですよね。
「ファン読者投票による評価」
まぁぶっちゃけ言うとファン投票です。
(勝ち目)ないじゃん。僕はアメーバでも小説サイトでも底辺なんだから勝てる訳ねえよ・・・・・・(ため息)
やっぱりこういうのも人気もののお祭りだったのかなぁ。と思います。
固定ファンがそのサイトに多くいる大手のインターネット駄文作家にその作品が面白かろうがつまらなかろうが投票するに決まってんじゃん。囲いってやつですね。
まぁ何かの間違いでぼくの作品が昇華されるなんて事・・・・・・。
万に一つもないですね。断言できます。
努力が水の泡に消える経験がアホほどしてきてますがやっぱりこう消える感覚ってのはイヤですね。
まぁ作品がつまらなかったって事にしておきます。まぁ半分以上はそうだろうし。
是非暇なら見て、どうぞ。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881537281