会見で泣くぐらいなら、そういう事をするなよ。
それに「メンバー」ってなんだよテレビ局。
仮面ライダーデュークは容疑者で、こっちはメンバーって。同じ罪状なのに。
何に忖度してるのやら。
示談してるからいいじゃんって、アホみたいな擁護している奴等。
君たちはアレか、どんなに悪行をされても、金や地位的圧力で無理矢理示談されてもいいんだね。
この場合共演者でしょ、ましてやYメンバーは業界の先輩でしょ。
誘われた時、事務所の人に相談してもどこぞのテレビ局同様「とりあえず今後の仕事の為に我慢して行って来い」って、言われていたらどうする?
まぁね。
俺がここでほざいていてもしょうがないけど、この手の事はいっぱい有るらしいし、某法律事務所で働いていた人に聞いたら、芸能界のセクハラ案件はメディアに出ないだけでメチャメチャ多いって。
上の様に、金と地位的圧力で無理矢理示談にされたケースが多いって。
怖いね。
娘を持ったご両親は、絶対に芸能界なんかに行かせない事だね。
芸能人の犯罪を纏めた動画や雑誌を見せて、行かせない様にするしかないね。
何が許せないって、日本は法治国家の筈。
法の役目とはなんぞやと。
起訴とはなんぞや。
力の弱い被害者に訴状を取り下げさせる被疑者弁護とはなんぞや。
金や圧力で、犯罪者を野ざらしにしても良いという世の風潮。
私達は法学部に入学する際「法の下の平等」という概念を教わってきた。
ここに平等はあるのか?被害者が不利益を被っていないかと考えるのが普通。
だから怒っている。
人よりも金が上だと思っているから、ああいう擁護発言がでる。
罪とは、罰とは、償いとは、平等とは、権利とは、深く考えないんだろうね。
私達は法があるからこそ、安心して生活ができるのに…。
法治国家の終焉ですね。
もう一度、必殺仕事人やザ・ハングマンみたいなドラマ、やらないかね。
やらないか。
テレビ局自体がセクハラ・パワハラの巣窟だろうからね。
世も末よね。
光明が見えぬ今日この頃。