Apple Watch Series 4を11,000円も安く購入!!
ついに今日、新元号「令和」が発表されて日本中が祝賀ムードに包まれていましたが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
そんな私は木曜の朝(先月28日)、たまたま価格.comを見ていたら・・・
欲しかったApple Watchが
11,000円も安く売られているではないか!!!!
基本的にApple製品は値下げされないので一瞬「夢じゃないか?」と疑いつつ、価格推移ページを見るとまさかの現時点での最安値Σ(゚д゚)!!
今年こそは初代からSeries 4への買い替えを考えていて、貯金も2/3程度まで済んでいたところにこの価格!
出品者は昔iPad Air 2を購入したことがあるチケット大黒屋だったので、安心して注文ボタンをポチッとしました(*´σー`)エヘヘ
注文時に代引きを選択したので翌日の午前中には届きました。いやー大黒屋と佐川急便の早い仕事に感謝!m(_ _)m
■待ちに待った開封!
パッケージデザインは紆余曲折を経て、現在のSeries 4から時計本体とバンドが別に同封されているのですが、それをまとめている包み紙の内側がかわいいんですよね。
まずは時計本体と充電器、そしてケーブルが入った箱。
そしてブラックスポーツバンドを本体に取り付けたら・・・
\なんということでしょう~/
あぁ・・・美しいデザイン・・・
iPhone 8をiOS 12にアップデートする待ち時間で、存分に購入できた喜びに浸ります(笑)
そしてiPhoneが準備できたら、いよいよ電源を入れてセットアップをしていきます。
「本当にセットアップは進んでるの?」と心配になるほど処理速度が遅かった初代に比べて、Series 4では格段に高速化されたので、移行作業は15分もかからず完了。
まだまだ角張っていた初代に比べてSeries 4はより緩やかな角丸になり、何より画面の表示領域が30%以上も増えたSeries 4。
初代38mm(左)とSeries 4の40mm(右)
初代以上に体へのフィットしやすくなった気がします。
■新しい文字盤
私がなんとしてもSeries 4が欲しかった理由のひとつに、Apple Watchの製品ページのトップにも使われている「インフォグラフ」という、一度にたくさんの情報をチェックできる文字盤が魅力的だったことが挙げられます。
画面の表示領域が増えた恩恵を存分に生かしています。
しかし私が今回それ以上に心を奪われたのが「万華鏡」という文字盤。
これらの「ミラー」「フラワー」といった文字盤がそれぞれ4種類ずつ、計12種類あるのですが、その中でも下の「グラフィック」という文字盤には一瞬で心が奪われました(笑)
画像なので伝わらないのが残念ですが、腕を持ち上げる(もしくはDigital Crownを回す)たびに文字盤が動き幾何学模様が変わるので、いつ見ても飽きがこなくて最高なのです。
他にも本物の炎や水、リキッドメタルに煙などの動きをスタジオで実写して作られた文字盤もカッコいい。
ちなみにこちらの動画ではこの文字盤の制作過程を見ることができます。
長くなったので、ステンレススチールモデルを選んだ理由などについてはPart2へ続きます・・・(近日公開)
では♪(´ε` )





























