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何年か前の記事。


勤務先で、ちよだ鮨をテイクアウトして食べました。

勤務先で食べるにしてはゴージャスなブランチ!


クレンジングがきれていたので今回はこちらを買いました!


チューリップを買って家に飾りました!


チューリップにまつわる話です。

わたしが中学校の頃、一目惚れした憧れの先輩の卒業式にピンクのチューリップを送りました。
直接渡すこともできず、たまたま知っていたその先輩の家まで届けに行ってその先輩の家族(お姉さんかな?)に渡したのですが。

わたしが過去に一目惚れした相手は、その先輩しかいません。
生徒会の副会長で目立つ位置にいて、顔は美形でガタイも良く、最初見た時は目が離せませんでした。
結局告白もしないまま、遠くから見ているだけでしたが。

同じように?わたしは卒業式で後輩の男の子から制服のボタンをもらいました・・・が、
直接もらったわけではなく後輩の女の子づてに渡されました。  
これ渡してほしいと言われた・・・と言われました。

ああ・・・、なんて初々しいエピソードでしょう。 

思えば、わたしが直接はっきり告白したことは1回しかありません。
相手は同級生の男の子だったのですが、ガタイが良いのがツボでした。
その男の子の好きな芸能人は、雛形あきこさんでした。
わたしは当時は、美脚はあったものの、胸はあまり発達していませんでした。
なので、自分にないものがある子に憧れただけなのだと思います。
手紙を渡したのですが、返事はいつでもいいと書きました。
フラれたくなかったんでしょうね。
返事は来ませんでした。
まあ、フラれたんですね。
後で同級生の女の子づてに知りましたが、その男の子は、クラスメイトの女の子のことが好きだったそうです(思えば、なぜわざわざ教えてくるんでしょうね、いつも何かとわたしを下げようとする子でした)
でも、結局その女の子には告白しなかったそうです。
その女の子は、小顔でプロポーションは良かったのですが、可愛いあざと女子っぽいタイプではなく巨乳キャラでもありませんでした。
その子は、決してブリッコなタイプではありませんでした。

その話を聞かされて正直、その女の子に負けた!という気持ちはなく、嫉妬はありませんでした。
ある程度時間がたっていたからというのもありますし、
その女の子がブリッコではなくカッコイイ感じの女の子だったからかもしれません。
もしブリッコなタイプだったら?
わたしの周りには当時、ブリッコするタイプの子がいませんでした。
むしろいてほしかったです!
わたしもブリッコなタイプではありませんでしたが、ブリッコとは一緒にいて楽しかったと思います。  
価値観は似ているから?一緒にいて楽しかったでしょうし、好きな男の子を取られたとしてもその男の子の気持ちが分かるのでそんなに悲しくもなかった気がします。
わたしもその女の子が大好きだから納得いくし許せる♪♪と思えた気がします。

高校生になって、わたしは1つ下の後輩のイケメンではないけれど高身長の男の子から告白されて、可愛いくて一緒にいて明るくなれると言われて付き合いましたが結局3ヶ月でこっぴどくフラれました。
高身長=心も大きい男性とは限らないことを、この時実感しました。

その後は年上男性街道まっしぐらでした。
わたしの気質には年上が合っていたのだと思います。













昨日はダンスのレッスンを2クラス連続受けました。

銀座でベリーダンス、赤坂でバレエを受けました。

レッスンの前にこちらでパンを食べました。




クロワッサンを2個買いました♡


イベントのチラシをもらいましたが、この日は残念ながら他のスケジュールが入っていて行けません。




バレエの前に銀座のてんやで、野菜丼を食べました♡


一昨日はストロベリームースのケーキを食べました♡


タイトルの通り、ネガティブなインフルエンサーのsnsを見ないことにしました。


その人のフォロワーが、10人だろうが、1万人だろうが関係ありません。

ポジティブな表現を使っていようと、善意という形をとっていようと、わたしに良くない影響を与える人はネガティブなインフルエンサーです。


その人が投稿で誰かのことを侮辱したり、誰かのことを名誉毀損したりしていると、

わたしのことを大袈裟にでっちあげて言っているように思えます。

わたしはそれを撤回させることをわたしのブログに投稿するまで落ち着かず、時間と気力を使ってしまいます。


そうしたからといって、その人が考えをあらためるわけではありません。

わたしをディスる人は、考えをあらためません。

全く有益ではありません。


また、よくsnsで副業やセミナーに誘ってくる人たちがいます。

その人たちの投稿を見ていると、楽しく素敵な内容もあるのですが、

その人のことに置き換えてわたしの足りていないところや不利なところを見つけて弱みにつけこむスタイルをとっている気がします。

そうしないと、需要がないからだと思います。

そうしないと、ビジネスが拡大しないからだと思います。


わたしは、いちいちわたしの足りないところを取り沙汰されるのは不愉快なのですが、

向こうはそうしないとビジネスにならないと思います。

そういうわたしにとって意地悪なスタイルをとっているものは、たとえ楽しく素敵な内容も投稿しているとしても、見ないほうが良いのかもしれません。

見るなら、そういうものだと割り切って見るしかないと思います。


忙しいアピールをしてくる人もうざいです。

その人たちにどう言われようと、わたしはわたしのペースで生きることにしているので、

わたしのペースはどうしようもありません。

わたしはその人たちに合わせて忙しくなりたくありませんし、その人たちに合わせて暇にもなりたくありません。

言いたいことを、こちらの気持ちを汲みながら話してくれる人がいいです。

サラッと言われて次の話題にいくと、こちらは考えて消化する隙がありません。