密
・・・と、言うわけで、話の流れで袴田くん(仮名)の年収を知ってしまった、TOTO
その、正直な感想は・・・
思ってたよりも、多かった・・・
ざっくり、私の2倍。
新入社員でも、ちゃんとした資格があると、ちゃんとした給料がもらえるんですねー。
なんか、自分の生き方をちょっと後悔。
でも、袴田くんみたいにはがんばれないと思うから、いっか。
でも、でも、こどもがいるからっていうことを言い訳にして、
仕事をがんばらないのはちょっと違うと思うから、
こどもがいることが言い訳にならないように、後悔しないように、
これから、先のことも考えないといけないなーって、実感。
モデルルーム見学
現実的な方向。それは、買える金額かどうかということ。
購入を検討している3LDKは、4300万円
モデルルームになっていた2LDKは、3200万円
袴田くん(仮名)の収入から、担当者が計算したところ、
借り入れできる金額は、おそらく、2700-3000万円くらいではないかとのこと。
シュミレーションとかしてもらっても、とりあえず、理想と現実の間にはスキマがありそう。
ここの3LDKを購入するには、1000万円以上の頭金が必要みたいです。
うぅぅ・・・どうしよう。。。
モデルルーム見学
そして、やってきました!
アンケート用紙に、居住人数とか、構成員とかを書く欄があるのですが、
TOTOにちょこっと見せながら、彼は
『配偶者』 『子供』/3人 ・・・って記入。
なんかこれ、こそばゆいね。
実際、そう書かないと不自然というのは、否めないけれども。
パワーポイントで15分くらい、物件の説明を聞いてから、模型とか見せられて、
その後、モデルルーム見学。
担当者に「実際の場所は見学なさいましたか?」って聞かれて、
「いまから、見にいきましょうか」って言われたけど、「いいえ」の返事。
だって、すぐにモデルルームが見たいんだもん。
でも、それってものすごく大事ですよね。
モデルルームは、購入を考えてる3LDKじゃなくて、収納重視の2LDK
モデルルーム、見に行ったのは2回目だけど、やっぱいいわ。
・・・というか、憧れという感情を生み出すようにつくってある。
ここに住んだらぁーとか、無意識に考えてしまってるもん。
収納は充実してるし、バルコニーも広いし、キッチンも申し分ない。
素敵なお部屋でした。
そして話は、現実的な方向へ。