よし、今日からまた歩き出そう。


私はやっぱり心が強くない。みんなのように、すぐには前を向けないし、ポジティブでもない。


でも何回心を折られても、私は立ち上が
るだろう。


柳の木のように、ゆらりゆらりと生きていこう。


自分のペースで一歩ずつ。そしてまた倒れそうになったら、 少し休んでまた歩き出そう。


私の根本的悩みは全く解決していないし、一時的にどっかに引っ込んだだけだ。


でもここ数ヶ月で私はかなり前進した気がする。色んなことが分かってきた。

ニーチェのいうスタートまでやっとたどり着いた。すべてはひとつだと知った。

価値観とは何か、を知った。

人の痛みを知った。

自分と似た考えを持っている人に会えて嬉しかった。

何より人を好きになることで自分を好きになれた。


今までで一番深い深い4ヶ月だった。くーさん、あなたにはただただ感謝です。


あなたのことは一生忘れない。そしてこれから、少しでもあなたに近づけるように頑張ります。


あなたの心の平安を祈っています。
ポンコツがついに停止してしまった。遅かれ早かれこうなることは分かっていたけど。いつでも止まる準備はできてたけど。


でも止まっても、私に失うものなんか何にもないさ。


単位?時間?友達?信頼?機会?


そんなものがあってどうする。くれてやるさ。全部。


私にとって大事なものは「他者」それだけ。あとはみんなガラクタみたいなもの。


辛い仕事だって、嫌な人間関係だって、乗り越えてやるさ、誰かのために生きれるなら。


自分ひとりのために生きることほど虚しいことがこの世にあるかね。全く。


「幸せとは、自分の不幸に気づかないことだ」って言った人がいるけどこれはまさに名言だ。


社会というくそったれの掌上で踊りながら幸せを感じてるやつらはどっかしら狂ってるよ。


さよなら、ちっぽけな自尊心。わたしは、自分の価値観を手に入れるためだったらいくらでも堕落してやる。


坂口安吾万歳。
寂しい。ひとりで生きるのが寂しい。


友達も家族もいるのに、なんでこんなに孤独を感じるんだろう。


心を取り出してみんなに見てもらいたい。知ってもらいたい。


ひとつになりたい。補完計画のようにみんなと一緒に溶けてしまいたい。


寂しい。寂しい。寂しい。寂しい。寂しい。寂しい。寂しい。


怖い。怖い。怖い。怖い。怖い。怖い。