悩み、迷い、世間との軋轢、自分の存在価値等

人は良く考え病んで行く

救いになるか、理解出来るか、何を伝えようとしてるのかを果たしてなん人の方々がわかるのだろうか、予測もつかないが


あえて語って置こう

水は高きより低きに流れる、明日も太陽は昇る

冬は必ず春となる、当たり前の真理のように思えそこにヒントを得て

立ち上がる立ち上がれる人ならまだましだね

でもあくまでちっぽけな地球上での理なんだよね

心はそんなちっぽけな存在ではないんだよ

心が病んでしまったならちっぽけな理なんかいいなんの役にも立たない

宇宙では水は丸く集まる

ひとつの方向から直接ちからがかかれば反対方向にまっすぐ動き続ける

確かに言葉にはパワーがある、晴らせる闇もたしかにある

本当に病んだ心の闇は本人しか分からない

だけどそんな深い闇も理解しようと寄り添う心があればきっと晴れる日が来るからね

色んな言葉に振り回されたら側に寄り添う心を感じなさい



あなたの側に寄り添う心は?

生まれてからいつも一緒に寄り添う理解者はね

それはあなた自身なんだよ

及ばずながらこんな私でも支え助言することは出来るけど

あなた自身が闇を晴らしたいと思わなきゃよ

心って時には命よりも尊い場合もあるんだよ

大事にしましょ、そして大切にされましょうね

鬼嫁叩き出したはいいがはてさて

支払いしてないところ満載

手元に
残るのは……い    いちまんえん?うい



生活できるか❗      多分(ヾノ・∀・`)だ
人の気持ちは環境の良し悪しにより目まぐるしく変わるものだ


疑いや誹謗中傷など、慣れているんだけどね


信じた人は例えそうで無くても変わらず信じている私はね


あなたは信じる事が出来なくなっても私は変わらず今を生き、なすべき道を歩くよ


手を差し伸べ引っ張って欲しいならそうしましょう


立ち止まって待ってて欲しいなら見守りましょう


共に歩みたいなら歩幅を合わせますよ


倒れても起き上がるまで勇気付けますよ


私はいつもそうあるように存在しています


あなたの心の声を聞き取れないのじゃないです


心はわかります、何故そうなのかも知ってます


でもね、聞き入れてはいけない叫びがあるんです


それは人としての義務


食物連鎖から逸脱し、自然の法則をも凌駕しようとする人としての責任


多くの命を糧として生きているんだからね、命を放棄する叫びは数多の糧となった命達に対する冒涜だと思います


その者達の分まで価値ある生き様であるべきだよ


私を疑うのは構わない、蔑み意味嫌うのもあなたの自由だよ


でも自分自身は少し愛してあげなさい


そうすれば見えてくるものもきっとあるはずだから


私は同じ空の下で変わらず見てますよ