人の気持ちは環境の良し悪しにより目まぐるしく変わるものだ


疑いや誹謗中傷など、慣れているんだけどね


信じた人は例えそうで無くても変わらず信じている私はね


あなたは信じる事が出来なくなっても私は変わらず今を生き、なすべき道を歩くよ


手を差し伸べ引っ張って欲しいならそうしましょう


立ち止まって待ってて欲しいなら見守りましょう


共に歩みたいなら歩幅を合わせますよ


倒れても起き上がるまで勇気付けますよ


私はいつもそうあるように存在しています


あなたの心の声を聞き取れないのじゃないです


心はわかります、何故そうなのかも知ってます


でもね、聞き入れてはいけない叫びがあるんです


それは人としての義務


食物連鎖から逸脱し、自然の法則をも凌駕しようとする人としての責任


多くの命を糧として生きているんだからね、命を放棄する叫びは数多の糧となった命達に対する冒涜だと思います


その者達の分まで価値ある生き様であるべきだよ


私を疑うのは構わない、蔑み意味嫌うのもあなたの自由だよ


でも自分自身は少し愛してあげなさい


そうすれば見えてくるものもきっとあるはずだから


私は同じ空の下で変わらず見てますよ