以前に書いた霊界通信を再投稿して行くつもりです

皆さんが見易いようにと私がアメブロ始めたより以前の期日に編成し直しまとめてはありますが

このところの異常な災害多発にもなんらかの怨念を感じたり致します

その時々に心に引っ掛かる何かの役にも立つ筈だから

ランダムで気の向くまま再投稿をして行きます

読んだことのある方も違った感覚で認識が変わるかもしれませんね

一言申し上げます

人は必ずしに向かって生きています

死別は辛く哀しくもなりますが、せめてこの人と出会えて良かったと思える生き方営み方が出来れば、それは素晴らしい存在価値となる筈です

少なくとも哀しみは和らいで過ごせると思います

どんなに頑張っても悲しいことには変わりは無いのだから

せめて想いは素晴らしい存在価値と交換しましょう

遠くから祈りますね
皆さんはどう思いますか?

安易に生き霊とか使ってませんか?

この生き霊を説明するのが凄く厄介なのです

極めて一番わかりやすい例をあげます


私は実体化していて魂が成仏してない霊体を実霊とよんでいます

そして思念や想いがひとつになり形作るのを霊と使い分けてますが

生き霊は100%思念が憑依者と感応して起こりますので必ず何らかの影響があると言う事になります


薬を考えて下さい、薬と名が着くと良いものと思いますよね、作用する点から見れば毒だと言える、ただ作用した結果が身体に好結果が得られた結果が薬、悪い結果が毒ですよね

残念ながら現世で同じ時間帯に居る人が、他の人を思う時すくなからず思念が生まれます

その思念の大きさと思われた人の感受性により生き霊が発生します、

人は個人で特に異性を考える時まぁ道徳的、倫理的には想像しないものです、特に影に隠れて自分を本人に出せない人って厄介な想像をします

思われた人にとっては毒となるのです

表現的には生き霊といいます

逆にその人の健康とか幸せとかを願うとそれも思念として相手に伝わります

本人がその思念と感応すれば病気は治ります

遠隔ヒーリングもその一部なのです

生き霊とくくってしまうと悪しきものと思われがちですが、良い思念で現世間にて喜びを分かち会えれば相手の環境は良くなって行きます

それが祈りと言われるものです

この記事を読まれてからは自分の大切な方々の健康と繁栄と幸せを、恥ずかしがらずに祈りましょう

難しくないですよ、妬みや恨みを棄て生きる事の大事さを今日も生かされてる奇跡を感謝して共に頑張ろうと思うだけです


一言で済ますなら


無欲で愛しましょうって事です

(⌒0⌒)/~~

これら霊界通信は2008年10月記事に書かれたものを再投稿致しました
今住んでるところは借家なんだが私一人になったもので
些ひろくかんじる

しかしいつ子供達が避難してくるかわからないから

しばらくはここに住むつもりだ

前から始めたかった事があるので自由になった今しか出来ない気がして、この際だから始めてみよう

人はどう生きたらいいのか?今ある苦難を乗り切るにはどう考えたら良いのか?

等、根本となる心の置き方をセミナーする会場として余った部屋を使うことにした

私は普段は8時から夕方迄現場の仕事をしてる

だからセミナー出来る時間帯は平日なら夜8時頃から夜中になってしまう

遠方から来て頂く方々は帰るのも困難な時間になりますから合宿気分で部屋を使うことにも出来ると

まだ具体的には何も決めてないがひとりでもセミナーが受けれる環境を

考えて始めてみたいと思います