教訓1 デブは食うべからず | デブっちゃ やーよ!

教訓1 デブは食うべからず

言葉のとおり。デブは食ったらダメ。だって、お腹に蓄えあるし、それ以上ためてどうするの?

これを自覚しないといけない。 自分でデブを認めることから始まる。


89キロになった時はさすがに、あせったが、84,5キロの時はあんまり自覚がなかった。

お腹がおっきい人が好きと言われてもだまされんように。

自分がそれを好きか考えてみたらいい。


それと 自分が 食べれる量と 食べたい量のチェックをおすすめします。


太るのはカロリーオーバー(結局食べすぎ)にあるのは間違いない。

太っている人は必ず、食べたい量 が 食べれる量 をこえてるはず。

わかりやすく言うと、ご飯を作ったり、買ったりする時、これも、あれも食べたい。あ、これも…みたいな買い方をやってた。あとで、ちょっとお腹苦しいけど、ま、いいや。こんな毎日でした。

食べたい量は昔の若い時の感覚なので 、まず これを修正すること。


結構時間かかったけど、できました。 食べたいと思った時、ほんとにお腹すいてるの?て自分で何度も問いかけて行くうちに、お腹すいてないじゃん…てのが、わかるはずです。


がんばってみてください。 デブはいいことありません。体に悪いです。合うサイズの服が減ってきます。


ランキング参加してます! よかったらポチッと 同情のクリックを!

ブログランキング・にほんブログ村へ