昨日、ブログにアップした
発達検査の結果について
↓↓↓
台と台に隙間を設けて、そこをわたったり、
そんな場面がありました。
私は、運動能力の検査だけだと思っていたのですが、
これは、じつは、
次男の経験値と感覚がどこまでついているか?
確認する検査だったようです。
それが?どんな場面に必要になってくるのか?
これは、
人や物との距離感を学ぶことに
つながるのだそうです。
跳び箱からのジャンプは、
高いところから、飛ぶと、
どれぐらいのスピードでおちるのか?
はしごや、台の空間を渡るのは、
どれぐらいの空間が空いているのかを
体感すること。
すべて、距離感を体感できるのです。
距離感を体感することは、
☆人との距離感
学校などで、お友達とのやり取りをする時の
友達と自分の距離をどの程度開けたらよいのか?
☆外を歩く時に、車や自転車と
どの程度距離をとったら、安全なのか?
などと、空間認識ができるようになる
ことにつながるのだそうです。
なるほど~
ただただ、運動発達だけのことかと
思っていましたが、
色々繋がっているのだな~と思いました。
色々、勉強だな~
そして、深くて面白い!!
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