明日に向かってハイキックの最終回に納得できない ハイキックファンが綴る 一人で勝手にハイキック!
初めて、ご訪問下さった方は#1からお読み下さい
それでは末広がりの#8 始まり始まり~
ヒーハー!!
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長かったタヒチ旅行も終盤となり、いよいよホテルをチェックアウトする日を向かえる。
しかしセギョンは毎日 仕事で忙しく、ジュニョクはなかなかセギョンと一緒に過ごすことができない。
そこでセギョンと少しでも一緒にいるために ジュニョクはセギョンの仕事を手伝おうとするが、「これは私の仕事だから手伝わないで。ジュニョクハクセンはお客様だから遊んでて下さい」と断られてしまう。
それでもなんとかセギョンに会いたいジュニョクは、冷蔵庫の中のジュースを全て飲み干し、「部屋のジュースがなくなったから、持って来て」とセギョンに持って来させる。
そしてジュースの補充に来たセギョンを見て うれしくて思わず笑顔になるジュニョク。
しかしセギョンが仕事に戻ると ジュニョクはまたセギョンの顔が見たくなり、今度は「ルームサービスにフルーツを持って来て」と またもやセギョンをこき使う。
しかし そこは天使の笑顔で耐え忍ぶセギョン。
その笑顔を見てさらに調子づくジュニョクは、その後も思い付く限りのルームサービスを頼み続けた。
その結果 ホテルのチェックアウトの際に、莫大な金額の追加料金の支払いを要求されるボソク。
怒り狂ったヒョンギョンのハイキックがジュニョクの頭に降り注ぐのでした。
一方 ホテルでは、イ家御一行様は過去最高金額のルームサービス料金額のお客様となり、そのイ家を招待したセギョンは ホテルの社長からたいそう誉められ 可愛がられたそうな。
めでたし めでたし☆
Cuz you are my girl~♪
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相変わらずセギョンヌナに夢中すぎるジュニョクハクセン
今回も好きのベクトルが あさっての方向に走り、その結果オンマのハイキックを喰らうことに……
ついに タヒチ旅行も終わり別れの時が近づく…………
しかし次の話のネタ どうしよう
マジで悩んでます(笑)