明日に向かってハイキックの最終回に納得できない ハイキックファンが綴る 一人で勝手にハイキック!
始まり始まり~♪ヒーハー!!
~~~~~~~~~~
「続・100点取ったらタヒチ旅行」ということで、イ家の人達は韓国を出発し タヒチに到着!
セギョンとアッパーが勤めるリゾートホテルに宿泊することに。
セギョンヌナに会える喜びでニッコニコのジュニョクハクセン、ホテルの入口でイ家の人々を出迎えるヌナを見つけ、興奮のあまり鼻血を出す。
セギョン「あっ!ジュニョクハクセン、鼻血が…」(←久々の再会の第一声)
鼻血を出すジュニョク「えっ……?鼻血……?( ̄△ ̄;)」(←久々の再会の第一声)
ボソク「本当だ!これは大変だ!セギョンシー、早く部屋へ案内してくれ!!」
鼻血を出すジュニョク「大丈夫だよ……こんなのすぐに止まるよ」
と言いながらも、ジュニョクの鼻血は いっこうに止まる気配がない。
ジュニョクはボソクに担がれて部屋へ。ベットに横たわるジュニョクを見て。
スンジェ「大丈夫か?さっきまで何とも無かったのに いきなり鼻血を出すなんて、どうしたんだ?」
鼻ティッシュのジュニョク「………………。」
ボソク「ここは暑いから熱中症じゃないですか?」
鼻ティッシュのジュニョク「そう!たぶん熱中症だよ!!暑さに慣れればすぐに治るよ。」
とヌナへの思いを必死でごまかす鼻ティッシュジュニョク。
ちなみに、部屋割りは男部屋(スンジェ、ボソク、ジュニョク)と女部屋(ジャオク、ヒョンギョン、ヘリ)となりセギョンは女性陣を部屋に案内する。
部屋に着くなり ルームサービスにカルビを注文しようとするヘリ。
カルビはメニューにないと セギョンに言われ
「大きいパンクトックも、小さいパンクトックも、カルビのない国で よく暮らせるわね」と悪態をつく。
そんなヘリを見て 呆れ顔のセギョン。
すかさず ヒョンギョンは「年上の人に失礼でしょ!」とヘリのデコを叩く。☆ヾ(`へ’)
そして 鼻ティッシュジュニョクの部屋に、セギョンが氷枕と濡れタオルを持ってお見舞いに。
セギョン「大丈夫ですか?ジュニョクハクセン」
鼻ティッシュジュニョク「大丈夫だよ………。(ヌナにこんな姿を見られるなんて最低だ!!なんで鼻血なんて出るんだ!?鼻血のバカヤロー!!)」
セギョン「氷枕を敷いて、このタオルを頭に置いて下さい。熱はありますか?」とジュニョクのおでこに手を当て熱を計る。
鼻ティッシュジュニョク「大丈夫だよ………。(ヌナの手が…ヌナの手が!!………鼻血よ!ありがとう、君のおかげだ!)」←再び興奮状態に
セギョン「あっ!!また鼻血が出てきましたよ!!オットッケー?」
焦るセギョンと、全然 大丈夫じゃないジュニョクハクセンでした☆
Cuz you are my girl~♪
~~~~~~~~~~
今回は 登場人物のセリフを多めにしてみました。
やはり 状況説明だけでは限界があり、セリフを増やしてみたんですが いかがでしたでしょうか?
自分の頭の中の映像を文章で表現するのって 難しいなぁ~(;´∩`)
うまく伝わってるのかしら?
始まり始まり~♪ヒーハー!!
~~~~~~~~~~
「続・100点取ったらタヒチ旅行」ということで、イ家の人達は韓国を出発し タヒチに到着!
セギョンとアッパーが勤めるリゾートホテルに宿泊することに。
セギョンヌナに会える喜びでニッコニコのジュニョクハクセン、ホテルの入口でイ家の人々を出迎えるヌナを見つけ、興奮のあまり鼻血を出す。
セギョン「あっ!ジュニョクハクセン、鼻血が…」(←久々の再会の第一声)
鼻血を出すジュニョク「えっ……?鼻血……?( ̄△ ̄;)」(←久々の再会の第一声)
ボソク「本当だ!これは大変だ!セギョンシー、早く部屋へ案内してくれ!!」
鼻血を出すジュニョク「大丈夫だよ……こんなのすぐに止まるよ」
と言いながらも、ジュニョクの鼻血は いっこうに止まる気配がない。
ジュニョクはボソクに担がれて部屋へ。ベットに横たわるジュニョクを見て。
スンジェ「大丈夫か?さっきまで何とも無かったのに いきなり鼻血を出すなんて、どうしたんだ?」
鼻ティッシュのジュニョク「………………。」
ボソク「ここは暑いから熱中症じゃないですか?」
鼻ティッシュのジュニョク「そう!たぶん熱中症だよ!!暑さに慣れればすぐに治るよ。」
とヌナへの思いを必死でごまかす鼻ティッシュジュニョク。
ちなみに、部屋割りは男部屋(スンジェ、ボソク、ジュニョク)と女部屋(ジャオク、ヒョンギョン、ヘリ)となりセギョンは女性陣を部屋に案内する。
部屋に着くなり ルームサービスにカルビを注文しようとするヘリ。
カルビはメニューにないと セギョンに言われ
「大きいパンクトックも、小さいパンクトックも、カルビのない国で よく暮らせるわね」と悪態をつく。
そんなヘリを見て 呆れ顔のセギョン。
すかさず ヒョンギョンは「年上の人に失礼でしょ!」とヘリのデコを叩く。☆ヾ(`へ’)
そして 鼻ティッシュジュニョクの部屋に、セギョンが氷枕と濡れタオルを持ってお見舞いに。
セギョン「大丈夫ですか?ジュニョクハクセン」
鼻ティッシュジュニョク「大丈夫だよ………。(ヌナにこんな姿を見られるなんて最低だ!!なんで鼻血なんて出るんだ!?鼻血のバカヤロー!!)」
セギョン「氷枕を敷いて、このタオルを頭に置いて下さい。熱はありますか?」とジュニョクのおでこに手を当て熱を計る。
鼻ティッシュジュニョク「大丈夫だよ………。(ヌナの手が…ヌナの手が!!………鼻血よ!ありがとう、君のおかげだ!)」←再び興奮状態に
セギョン「あっ!!また鼻血が出てきましたよ!!オットッケー?」
焦るセギョンと、全然 大丈夫じゃないジュニョクハクセンでした☆
Cuz you are my girl~♪
~~~~~~~~~~
今回は 登場人物のセリフを多めにしてみました。
やはり 状況説明だけでは限界があり、セリフを増やしてみたんですが いかがでしたでしょうか?
自分の頭の中の映像を文章で表現するのって 難しいなぁ~(;´∩`)
うまく伝わってるのかしら?