もうそろそろ宅建の試験が近づいてきましたね。当時を思い出して私もそわそわしちゃいますアセアセ


私はこの頃上矢印に記載したオリジナル勉強法により、自分に自信をつけるために「宅建業法」ばかり解いていました。それに「宅建業法」が一番問われますしね。


しかし毎回不思議に思うのが、定期的に現れる「割れ門」問題。知らない人はいないかもですが、ひとつの問題に対し、正解と思われる解答が2つ以上出ることを「割れ門」といいます。そりぁ、人の作る問題ですから、間違いはあるでしょう。でもその「割れ門」、だいだい1年おきぐらい発生している気がする…(あくまで気ですか)


偉い人たちが一年かけて作った素晴らしい問題集なはずなのに、何故割れ門が出るのでしょうか…嫌味とかじゃなく単純に不思議。人が作ることだから、間違いはあるとはいえ、ボーダー点で起こる悲喜交交がそこにかかっているから…問題製作者さん、一度何人かで問題解いてから本番に出した方がいいのでは?と思ったりします。


ことしはそんな問題が起きないように祈っていますキラキラ