三叉神経になったお話②はこちら

 

 

私は痛みの原因を「自分で調べる」と決意し、痛みに耐えながら調べ始めました。

最初から自分で調べてればよかったのでは?と思われると思いますが、

「歯」が痛いという、はっきりしとした症状があったため、歯科医院に行けばすぐ原因がわかると考えてしまったのです。

 

 

 

インターネットがあってよかったと、この時ほど思ったことはありません。

「歯痛」「顔面」「痛い」などいろいろな言葉で検索をしました。

その中でいちばん自分の症状に合っていたのが「三叉神経痛」という病気でした。

 

 

 

ちなみにその頃には

顔の右半分が焼かれたような痛み

・顔の右半分の神経が麻痺している

 ような感覚

・歯が浮くような感覚

・激痛で夜は寝れない

というように症状は悪化しており、

すでに会社に行けなくなっていました

 

 

 

でも、本当に三叉神経痛かどうかわからないですし、ましてや聞いたこともない病名で、何科を受診していいかわかりませんでした。

 

 

 

その時に私は初めて

「オンライン受診」なるものを試してみました。変なお医者さんだったらどうしよう、騙されたらどうしようと不安でいっぱいだったのですが、藁にもすがる思いで受診してみました。

 

 

 

確か問診方法はチャット形式だったと思います。

先生が事細かに症状をヒアリングしてくれたのを覚えています。

いい先生でよかったアセアセ

そして下された診断はやはり

「三叉神経痛」でした。

 

 

 

正式な判断は「脳神経内科」のある病院に行ってほしいとのことでした。

 

 

 

「脳神経内科???」私はこの言葉にビビッてしまったのでした。

 

 

 

長文にお付き合いいただきありがとうございます。

④に続きますアセアセ

 

 

 

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